自然あってこその文明

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自然あってこその文明

人間は生きていくに必要なもの、科学も、物品も、分明は全て人類が作り出したりと勘違いするも、そもそも、人類のはじめに、言葉も文字も数字もなし。
人のそのはじめは、他の動物と同じなり。
神は人間に他の動物たちより、優れる知能を与え、言霊、数霊、形霊、文字を与えられたり
その恵みにて文明の発達せん。
神は地球という素晴らしき場も与えられ、何から何まで良きに図らわれたり。
太陽も月も、星も、人を守るために存在し、地球に存在する自然全て人間を守るものなり。
山が火を噴き熱を放出し、川から海へ水が流れ、風に大気も循環す。
全ての生命がそれぞれに役割を持ち、人間が生きらるる環境を維持せんとす。
さなる神のお恵み有りてこその、文明の発達なり。
なれど人間の都合にて、必要以上に山を切り崩され、山の動物は住処を奪われるばかり。
人が自然界に生きる動物たち、他の生命体と共存するを忘れゆくそは大きな過ちならん
ミツバチ一種類とて絶滅せば、人は多くの食を失う。
山を守る動物絶滅せば山も弱り、ひいては人間も弱りゆく。
山や川に生きる動物たち、植物、他の生命体、すべて絶滅するも、人間は科学の力にて、生きられると考えるは過つなり。
山の動物たち絶滅せば、山は山の役割果たせず。
人は環境を壊すほどに絶滅に近づかんとす。

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