2022-06

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争いを捨て進化を果たす

争いを捨て進化を果たす 人は負に傾きやすきもの。 負の気は同調し増幅しやすく、今の世は負の要素が多すぎる故、致し方なし。 なれど、そを終わらせるは己自身なり。 負の気発さず同調せず、正の気の循環を起こす者が立て替え...
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神との調和。神との争い。

神との調和。神との争い。 宇宙運行は万物の調和を求めるものなり。 調和を乱すは、正される仕組みなり。 なれば、自ら調和せんとするが何より楽な生き方ならん。 不調和なる在り方は己を苦しめるばかりなり。 全ては巡...
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米食は日々の神事

米食は日々の神事 米を食せよ。 大和の民の心は、米にて養われん。 稲作は神の意図にて広められん。 世界の中心なる日の本の民を育むためならん。 米を中心に旬の食材食してこそ、健全な心と体と魂とならん。 立...
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【夏至】まずは、神社参拝

【夏至】まずは、神社参拝 神国、日の本の民よ。 日の本は神の国。世界の要なり。その事はよう気づけよ。 日本の浄化なしに世界の浄化なし。 少しずつ、少しずつではあるが気づきて神の言葉に耳を傾けようとする者、神の存在を...
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自分の体を優しくゆるめる

自分の体を優しくゆるめる 人は全て宇宙の中にあり。なれば宇宙のエネルギーを得て、はじめて生命輝けり。なれど現代人は身も心も固く循環滞りて宇宙のエネルギーを受け取り難し。結果、道を過つ。固き心と体は、頑なにて負に傾きやすく結果病も引き...
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理不尽であっても進化を選ぶ

理不尽であっても進化を選ぶ 人は他者や環境から影響を受け生きるもの。 さにて大きく運命が動くこともありなん。 なれど、ただただ流され、他者の邪気も引き受ける生き方は避けねばならぬ。 己の身に起きたる事を人や社会に責...
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供養とは己を養う事

供養とは己を養う事 先祖供養を怠るなかれ。先祖の誰一人欠けても、そなたの存在はありえぬもの。なれば、己の霊系に感謝を以て供養するべし。供養とは己を養う事でもありなん。全てのご先祖と神々と、そなたは一体なるを忘るるなかれ。先祖を遡れば...
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魂を磨いてこそ開花する

魂を磨いてこそ開花する 視野を広げ生きるには多くの経験が必要なり。 人は経験を通し成長し、神の意に乗り生きるもの。 過去に過ちあらば、省み改め、これより先の糧とすればよからん。 さにて視野広がりて人は真の自然体とな...
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許しは自分のために起こす

許しは自分のために起こす 人生は常に破壊と再生が起こり続けるものなり。 その中にていつでも人には神の意にて最善の道示され導かれん。 その道は霊感ある特別な者にのみ見えるになく、誰しも邪気を捨て神と共にあろうとすれば見える...
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嫌いな人にも助けられている

嫌いな人にも助けられている 人は補い合い助け合い生きるもの。 いかに我は一人で生きると申す者も真に一人で生きらるる人間などおらぬ。 人が人として、己の使命を果たし生きるには必ず人の助けが必要なものなり。 誰しもが、...
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