2021-02

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火の現象

火の現象 この頃は火の勢い特に強くなりにけり。 火の勢い増す時は、火山の噴火にも気をつけねばならぬ。 日本に起きたること世界にも起き、他国に起こることは日本にも起こると心得よ。 日本はまだまだ、他国に比べれば守られ...
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世界は火風水で整う

世界は火風水で整う 今この世は病みゆくなり。 文明は発達し便利となるれど、一昔と比ぶれば、明らかに生きにくい時代となりにけり。 そに気づく人も多かれど、発言するもはばからるる妙な世となりぬるを。 常識が常識とならず...
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自然あってこその文明

自然あってこその文明 人間は生きていくに必要なもの、科学も、物品も、分明は全て人類が作り出したりと勘違いするも、そもそも、人類のはじめに、言葉も文字も数字もなし。人のそのはじめは、他の動物と同じなり。神は人間に他の動物たちより、優れ...
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ことのは4・5

ことのは4 神世の言葉には言霊宿り、神代文字には神の光あり。なれば美しき言霊は美しき波動、霊力によりて人を浄化せしめる力あり。その昔、やまとの民に神は人の幸せ、和を祈りて神の言の葉授けられし。今や言葉乱れ、言霊失い神の光失いゆく。神...
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ことのは3

日本は神の国なり。「やまと」なる言霊には大いなる神の御意図あり。やまとの民は神と共に歩む民族ならん。太古の昔、やまとの民は神世の言葉使いたる。やまとの民は元の始めに神からおろされし民なり。やまとの言葉には言霊宿りて、尊く美しきものなり。今...
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ことのは1・2

ことのは1 今、人にとって最後の猶予の時なり。人が本来あるべき姿に戻り、神性取り戻すを神はひたすら望まん。人はこの世に起こりし様々な異変を偶然、他人事と捉えるなかれよ。この世の乱れは言霊の乱れによって生まるるものなり。なれば、人は言...
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悪との戦い

悪との戦い 悪を罰するは人間なるれど、悪をつくり出すもまた人間なり。悪とはなんぞや。悪とは己の欲に勝てぬときに起こるなり。なれど己を磨くための欲なれば、悪にあらず。欲の無き者この世に存在せぬ、欲有りてこそ向上心ももてるものなり。全て...
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人類の進化が促されている

人類の進化が促されている。 日本や世界に地震、災害相次ぐなり。そを他人事と考えず、無駄にするなかれ。災害は人の生活を根本から覆す。されど、その中にも光あり。人はそを無駄にするなかれ。災害起きし時、人は助け合うなり。助け合わねばならぬ...
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執着・悪波動の共鳴

執着 山があり、大地があり、川があり、海があり、全てが循環するようにつくられ、神は人にも、動物にも皆々食料不足無きように与えられり。なれど人はいつしか、全てに感謝を忘れ去り、食するが当たり前、火があり、水があり、様々な資源あるも当た...
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地震や災害と言葉の神

地震や災害と言葉の神 人よ今、神の警告無視するなかれ。 ただ、その時恐れるるも心に残らず。 これよりは、火の神、風の神、水の神、雷神もすべての神が動かるる。 特に恐ろしきは、言葉の神の怒りなり。 言葉は波動な...
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