記事

魂美しき者は感謝を忘れぬ

魂美しき者は感謝を忘れぬ 魂を磨く一番の近道は、何事にも感謝の心を持つことなり。 人は感謝の心足りぬ故、不満を持ち、邪気を放つ。 そは結果、己の本来の能力、運に蓋をする事となりにけり。 いつでも、何事にも感謝忘れぬものは、加護厚く、安らぎと...
記事

ジャッジを手放す

ジャッジを手放す 人の善悪の基準は曖昧にて、感じ方次第の身勝手なものなり。己の善悪は人の善悪と同じにあらず。なれば、人が人を裁くは争いの元とならん。人はとかく己の悪に寛容なり。人の悪に目を向ける前に、己の悪に目を向けるべし。さにて寛容・謙虚...
記事

優しくなれ

優しくなれ 変革の時代に入りても尚、人は争いを捨てられず、浄化進まぬ。 今のままなれば、改革は失敗に終わり、人類は破滅へ向かわん。 一人一人が、万事において優しさをもち、補い合えば、それだけで、世界は平和となるものを。 人は今、世界を守るた...
記事

正しい事が求められる世界へ

正しい事が求められる世界へ この世の膿という膿が出され、浄化されゆく中にて、人には、より正しくある事が求められん。 なれど、己の正しさが完全なると思い違いをするなかれよ。 己の正しさを鉾として人を攻撃するなど愚の極みならん。 人はこれより先...
記事

傲りを捨て、生涯をかけ魂を浄化する

傲りを捨て、生涯をかけ魂を浄化する 今、世界に起きている事は全て、人の目覚めを促すためのものなり。 立て替え立て直しが加速するほど、人の浄化も同じく加速せねば間に合わぬ。 何故、己ばかりこんな目に遭うや。と、嘆き悲しんでいる暇はなし。 皆々...
記事

果てしなき道を進むため

果てしなき道を進むため 立て替え立て直しの目的は、毒を溜めたる人と地球の浄化を促し、新たな世界を創り上げることなり。 この中で、人は高次の精神成長を果たさねばならぬ。 そは今の人類には想像もつかぬ境地なり。 なれど、向き合い目指さねばならぬ...
記事

人と丁寧に接し、大切に扱う

人と丁寧に接し、大切に扱う 人は一人では生きられぬ。 なれば、人と丁寧に接し、大切に扱わねばならぬ。 いまだ人は争いを捨てられず、人同士傷つけ合う次元から抜け出せぬ。 さなる循環は、めぐりめぐって、戦争をも起こさん。 争いを繰り返し、因縁を...
記事

改名と新鑑定のお知らせ

改名と新鑑定・姓名の深層のお知らせ 私は2003年にあった出来事がきっかけで神示を受け取るようになり、2004年から木花咲耶姫様から、『木花』を戴き、『木花万乃』と名乗り活動してきました。 活動を続ける内に、自分自身のお役目の変化も感じるこ...
記事

神の子として生きよ

神の子として生きよ 時はなし。 皆々己の浄化を今一度強く決断せねばならぬ。 人類は未だ守られし。 そは神の子なれば。 なれば、神の子としての生き方をせねばならぬ。 なれど、人は神から離れ、地球環境は日毎悪化するばかりなり。 神は地球の危機を...
記事

浄化は闇と隣合わせ

浄化は闇と隣合わせ この世の浄化は新たな世を創り出すありがたき働きにて人類の希望なり。 なれど、浄化は常に闇に飲まるる危機と隣り合わせなるを忘るるなかれ。 生み出しはまず膿み出しからなれば、人の持つ毒は全て表面化す。 さなる時、己の負の感情...