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ご縁

ご縁 人はご縁を大切に、補い合い助け合い生きねばならぬ。 与えられたご縁を不義理にて自ら簡単に断ち切るは損失ならん。 なれど、己の成長のために、さらなる向上を図るためのご縁を求めることも必要なり。 そのご縁はお互い...
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火風水

火風水 地球は火風水にて浄化されん。雨降れば、ゴミやホコリのみならず、空気中、地上の穢れも洗い流さるる。台風は、強き風と強き雨にて浄化作用も強きなり。台風過ぎ去りしその後は、空青く空気澄み渡り清々しきなり。今、雨の浄化も風の浄化も強...
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許さぬ狭量さ

許さぬ狭量さ 人は許しの心を養わねばならぬ。 新たな世へ移行せんとする今、そを阻むは人が人を許さぬ狭量さなり。 許さぬ心は己の気をせき止め、宇宙との同調を妨げん。 今は地球の危機の時。人類の危機の時。 人同士...
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元に戻る・執着

元に戻る 今の日本は、文明栄え物質溢れ何不自由なし。文明の発達は悪しきにあらず。なれど、人は便利さと利益を追求するあまり、人間性を失いゆかん。文明の発達には精神成長伴わねばならぬ。精神成長伴わぬ発達は、人を退化させ心身を病む因となり...
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【太占】不満

【太占】不満 不満は己の可能性を失う元とならん。 己が神の恩恵、人の助けによりて生かされしことに気づけば不満など持つことは無し。 なれど、人はこの世にあるものを当然と勘違いし、不満を抱え、かえりて己の気を穢す。 な...
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火風水・金銭

火風水 火も風も水もありがたき神の恵みなり。人は火風水が荒れ狂いても、欠けても生きられぬ。火風水ありて当然と思うなかれ。人は火風水への感謝を忘れ、自然循環を乱さん。今、特に水の現象強きなり。降るときには過剰に雨が降り災害となり、降る...
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【太占】美の追求

【太占】美の追求 美を意識するべし。真の美とはいかなるや。万事に美を求め、美しき存在であるべし。人は全て神の分け御魂。なれば、本質は全て美しきもの。己の中の美しさを発露することこそ、魂浄化に繋がらん。己の美を追究すらば、必要なご縁は...
神話の真実に迫る

神話の真実に迫る18・19・20

神話の真実に迫る・その18 時は流れ六代アマカミになられたのは、オモタル、カシコネのフタカミです。 その頃は中央集権政治の基盤が確立した時でした。 中央の都はヲウミ(滋賀県)に置かれていました。 オモタルの時代思わ...
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腹は原・変化・膿だし

腹は原 心身を健やかに保たんと願うなら、腹を大切にするべし。腹弱きなれば、免疫力低下し、病を呼ばん。腹を冷やし、悪しき食にて腹に毒を溜めるべからず。腹は人の中心。そこには魂あり。良き食生活にて腹をきれいに保つなれば、病も引き寄せず、...
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【太占】今こそ一歩

【太占】今こそ一歩 人生は短きもの。 恐れず、楽しみ生きるがよからん。 人生には試練多きもの。なれど、その中にも楽しみあり。 全ては陰陽。片側からのみ見てはならぬ。 両側を見らば、起こりし事の意味悟れん。 ...
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