全てを大事に扱う
人は常に何かの助けを受け、生かされしもの。
この地球の恵みも、人からの助けも無くば人は生きられぬ。
素直に世界の助けを受け取るほどに、人は真の豊かさを手に入れ、幸せに生きらるるものなり。
なれど、感謝失いし人間は、地球を傷つけ、人を傷つけ、結果恵みを失いて、己の首を絞めるばかり。
傷だらけの地球は人を養えぬ。
人同士も争えば、果ては自滅なり。
さなる在り方を正さんとする最後の機会が、この立て替え立て直しなり。
なれば、全ての助けに感謝を捧げ、地球も人も大事に扱えよ。
全てに愛を注げば、感謝の循環蘇り、人類の未来に光差し、道が開かんとす。


