いかなる時も調和を目指す
これより、人が目指すは万物との調和を果たす精神性の進化なり。
さにて人は真の愛を体現す。
調和を目指してこそ、人は本来の姿で生きらるるもの。
今は浄化の時代なれば、さまざまな毒噴出す。
そは試練なり。
なれど、いかなる時も全てとの調和を目指し、己の浄化と向き合わねばならぬ。
浄化進みて、毒が噴き出すほどに、この世に争いの火が燃え上がらんとし、その火の粉は世界にも、一人一人の暮らしの中にも降りかからんとす。
争いの火はいとも簡単に燃え広がるもの。
なれば、己は調和を図る事にて、その火の粉を払いて身を守るべけれ。
いかなる時もさなる心を忘れぬものから進化を果たし、新たな世の先導者となりにけり。


