神との縁結び
本格的な立て直しはまず日本から行われるものなり。
今まで起こりし様々な事象は全て予兆なり。警告なり。
日本浄化がまず必要なれば、己の魂磨く努力をなせよ。
次なる世は神と人が近きにありて、遙か昔の日本のように睦まじく、手を取り合い生きらるる世となろうぞ。
そのこと信じ、神との縁結べよ。
自ら神から遠くへ離るるなかれ。
人よ。遅れず神との縁を繋げよ。
地球のこの危機の時、決して遅るるなかれよ。
人の心は揺れやすくもろきもの。
なればこそ、神に与えられし流れに沿いて生きるがよけれ。
立て替え立て直しが進み、世界が急速に変化を起こしている今、神様は神と人との縁結びを急がれています。
その第一歩は手を合わせる習慣をつける事で、神社参拝や日々神棚などに向けて礼拝することは、神様とご縁を結ぶ意思表示と言えます。
そうして、自分自身の成長と浄化を意識して行動していれば、次第に神様とのご縁も強くなります。
本質的には神とは根源の精妙な波動。という事なのでしょうが、今人には、3次元世界にいながら高次の波動を持つ存在への進化が求められています。
簡単な事ではありませんが、日々手を合わせ、神様ならどうするだろうという気持ちで道徳観を磨いていけば、少しずつ進化していけます。
そんな意識を持つ人が増えるほど、この立て替え立て直しはスムーズに動き、大難は小難とすることもできるのです。
神様は今、手を差し伸べられています。
自らその手を掴み、ご縁を結んでください。


