断食について・審判の日

富士山

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断食について

人は食して生きるものなり。
食べ物の命を頂き、自らの命を育むなり。
全ての食べ物に神の御意図あり。
ゆえに食は正しく摂らねばならぬ。
神は人間に不足なき食料、必要なる自然の恵みを与えらるるなれど、大地は穢れ、食べ物の命も失われゆくなり。
ゆえに現代の人間は食しても食しても必要な栄養足りず、過食となり毒を溜めぬる。
命ある食材を見極め、食べ過ぎず、食に感謝を捧げ生きるなればあえて断食せずとも宇宙のエネルギーもたらされん。
毒を溜め病を呼びたる時、自然と食欲はなくなり、毒素を排出するものなり。
本来はあえて断食する必要はなき。
現代は食に多く毒あるなれば、たまの断食は、そもまたよからん。
なれど、良き食事を心得るならば、その必要は無し。
食についてよくよく考えてみるがよけれ。

2008.3.3

審判の日

時既に来たれり。
このままでは地球は滅びゆくなれば、一人でも多くの人間に気付きあれと、神は人に猶予を与えんと、改革はゆっくりと進めらるる。
気づかぬ者多かれば、やむなく神は更なる事象起こされん。
明日、何が起こるか、そは人間次第なり。
最後の最後の立て分け、神の審判の下る日は突然に訪れるのではなく、日々の事象が段々と大きくなり広がりゆくものなり。
人の気付きなくば、やがて審判の日訪れり。
さなれば、神の警告に心を傾け、神の与えられた猶予の時を無駄にするなかれ。
神の立て替え立て直しを邪魔する悪心、邪神も多くあり。
そは人の気付きを妨げようとするなり。
なれど、人間心の心配に及ばず。
人間界の立て替え立て直しは事象現象を伴うなれど、神の世界の立て替え立て直しは想念のみなり。
天界、霊界、幽界、あらゆる次元においても立て替え立て直しは進みゆくなり。
そを人智にて理解するは難しきことなれば知るにあたわず。
人は今人間界に起きる現実をしっかりと見つめるべし。

2008.3.17

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