神示

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力を緩め祈る

力を緩め祈るかつて日本の民は人と宇宙が共にあるとよく悟りて、自然と調和し、神を敬い、神の意に乗りなん。大和とは大きな和をもちたる民族なり、大和の国には独特なる伝統あり。神と共にあることを示す伝統なり。厳かなる伝統は大和の国の宝なり。人は太陽...
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国旗を掲揚すること

国旗を掲揚すること日本は世界の要なり。日本人に気付きありてこそ、世界の平和があるなり。日本の国旗を復活せよ。国旗を掲げよ。日の丸の旗は日本が神の国なる事を示すものらん。神社に参れよ。手を合わせよ。さすれば日本が神国なること感じとるなり。日本...
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自分の意志で世界を創る・冬至参拝

自分の意志で世界を創る変革の今この時、人が魂を浄化し、成長するため、さまざまなる形にて神の声届かんとす。そをいかに捉えるや。今後の人の在り方にて未来が決まるものなり。人はいつでも神と共にあり。直接聞こえずとも、全ての人に神の声は届くもの。な...
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物事を陰陽で捉え楽しむ

物事を陰陽で捉え楽しむ人生は短きもの。恐れず、楽しみ生きるがよからん。人生には試練多きもの。なれど、その中にも楽しみあり。全ては陰陽。片側からのみ見てはならぬ。両側を見らば、起こりし事の意味悟れん。人生に楽しみを見出すは己自身なり。新たな自...
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育てて進化する

育てて進化する人は何かを育てる事にて、己を育てるものなり。育てるはわが子のみならず。社会全体で子らを育て、正しき道徳観を広げていかねばならぬ。教え育てる事にて己自身も成長し魂が磨かれん。子育てに限らず生活の中にて何かを育てる事も同じく尊きこ...
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中庸ならば神の声が届く

中庸ならば神の声が届く宇宙は陰陽の気によって運行されるものなり。己の生き方が陰に傾きすぎても、陽に傾きすぎても、中庸に戻さんとする働きあり。それが人生の試練となりにけり。全てにおいて中庸を目指すがよからん。そは己の波動を精妙に高めていく事な...
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神の求める精神成長

神の求める精神成長これより求められるは真なる調和なり。調和とは確立した個が手を繋ぎ和する事ならん。己を消し、己を殺し同調するは真なる調和にあらず。真なる調和を果たすには、それぞれが器を広げねばならぬ。個の成長によりて人は和することができるも...
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争いの無い世界へ

争いの無い世界へ神が人に求めるは、ただただ正しくあることなり。なれど己の正義をただ貫くが正しさとは限らぬ。正義も行き過ぎれば悪となることもあり。正しさがぶつかり合いて争いになるは本末転倒なり。全ては調和。正しさにも調和が必要ならん。宇宙は調...
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自分を好きになる

自分を好きになる魂を磨く方法の一つ、そは己を好きになることなり。高い道徳心を養いて、過ちあらば素直に反省せねばならぬ。なれど、過去を引きずりて自己否定をするなかれ。人は誰しも未熟にて間違うものなれど、そを素直に認め、成長の糧とすらば、さらに...
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希望の光となる

希望の光となる今人類は希望の光にて照らされん。この立て替え立て直しは世の膿を出し切り、進化を果たす最後の機会ならん。変革には痛みも伴うなれど、神と心を合わせて乗り越えるべけれ。これより先、世の波動は高まりて、魂美しき者のみ残されん。なれば、...