災害に備えて安全を第一に

富士山

台風も雷も雨もつい何年か前より、被害多くなり。

さらに被害増すばかり。されど、まだ気づかぬ者ほとんど。なげかわし。

神の心、祈り、1人でも助かれよと願う心、気づかぬ。されば気づくように仕向けるが、それでもまだわからぬ。

はようこの危機を気づけよと祈らんばかり。

※2005年の神示より

温暖化の影響なのか、台風や大雨の被害が出やすくなっていて、各地の冠水被害の映像を見ることも珍しくなくなってしまっています。

立て替え立て直しのための自然現象は、地球と人の浄化を促すという意味を強く含んでおり、この世界から一つの曇りも無くなるまで続くとされています。

ですから、自分には関係ない。自分は被害に遭うことは無いという根拠のない考えは通用しません。

できる限りの備えをして、安全を第一に考えて行動をなさってください。

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