2021-09

記事

異常気象

異常気象今、地球の循環乱れ、異常気象として現象化せん。そは、人の波動の乱れの表れなり。さなれば、災害のみならず、異常なる事件事故も多発することとならん。四季による気候の変化、梅雨も台風も全ては有難き宇宙の仕組みなり。必要な時に暑くなり、寒く...
記事

正しく生きよ

正しく生きよ加護厚く生きたしと願うならば、正しくあるべけれ。世の中には理不尽な事も多きなり。さにても腐らず正しく生きるがよからん。なれど、正しさを過つなかれよ。神の正しさは如何なるや。思いを馳せ真の正しさを模索し、間違いあれば素直に反省し、...
記事

日本人の誇り・これからが大事

日本人の誇り人として生まれ出づるは奇跡なり。なれば日本人として生まるるはさらなる奇跡ならん。世界の雛形として、魂清く誠実に生きるを義務づけられし民族なり。日の元の国には順序重んずる礼節ある道徳心、素晴らしき伝統文化あり。言霊も文字も美しく、...
記事

来る年1

来る年1火風水の勢い益々激しく、自然はさらに荒ぶるなり。山火事、大きな火事、工場の爆発、火山の噴火、火の勢い増し、水も、この年よりさらに強く、雨少なき季節に、梅雨の如き雨降るなり土砂崩れも増え、山の麓、崖の下に家建つものは、用心が必要ならん...
記事

真の信仰

真の信仰真の信仰過つなかれ。何事も過ぎたれば道過つなり。神仏に近づかんとするがゆえに、あまりに強き信や、一つの神、一つの宗教に傾きすぎるは己を失う元なり。真の信仰は自然なり。構えることなく、とらわるることなく、なれど決して道を外すことなく、...
記事

宿命の道・清き美しき夜明けを

宿命の道人には天から与えられし宿命ありなん。なれば、その宿命に沿いて生きるが神の意に乗る生き方なり。人には表と裏ありて魂汚さば、宿命見えず神ながらの道より離れんとす。なれば、己の裏をこそ見つめるべけれ。さにて己の欠け素直に認め、いかに生きる...
記事

道を開くには

道を開くには人は他者や環境から影響を受け生きるもの。さにて大きく運命が動くこともありなん。なれど、ただただ流され、他者の邪気も引き受ける生き方は避けねばならぬ。己の身に起きたる事を人や社会に責任転嫁したるも己の魂穢すばかりなり。人生は己の在...
記事

心配り・想念の世界・言霊と地球

心配り今、魂の浄化が望まるる時。何より他者の痛みを分かる人間となれよ。被災の苦しみ、大病の苦しみは体験者にしか真の辛さは分からぬ。なれど、決して他人事と思うなかれよ。他者の痛みを己の痛みと感じ、心を配るがよからん。己に苦しきことありとて、わ...
記事

正義も行き過ぎれば悪

正義も行き過ぎれば悪神が人に求めるは、ただただ正しくあることなり。なれど己の正義をただ貫くが正しさとは限らぬ。正義も行き過ぎれば悪となることもあり。正しさがぶつかり合いて争いになるは本末転倒なり。全ては調和。正しさにも調和が必要ならん。宇宙...
記事

浄化6・7

浄化6この地球には様々なる生命の存在あり。全ては循環の中にありて、無駄なる生命は一つも無し。なれどその中にて人は環境破壊し循環を乱す唯一の存在なり。そのツケは大きく、地球存亡の危機を呼び、人のみになく他の生命体も巻き込まんとす。今人はいかに...