正しき道を探し続けるが人生
人生には常に最善の道があるものなり。
苦労や困難な出来事の裏にも必ず幸せの道がありなん。
その道を探りあてるには、己自身の魂を磨かねばならぬ。
悪しき出来事が続くなれば、そは己自身の浄化のためなり。
なれば、負の感情にとらわれている暇はなし。
それまでの己の在り方を良く見つめ、己の成長に努めよ。
神と氣が合わば、自ずと己が進むべき道が見えてくるものなり。
神ならいかに思い行動するや、神の意に思いを向け、視点を高め、道徳を高め、正しき道を探し続けるが人生。
立て替え立て直しは、人類を正しき道へ誘わんとす。


