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愛の氣・警告

愛の氣人には行与えられたる。人それぞれにて行は異ならん。人には多くの行必要なり。試練も苦労も行のひとつなれば乗り越えられぬ苦労なぞ何もなし。 合気道なるも行のひとつとなりにけり。 合気道は神の行なり。ただに護身術ならず。神と気を合わせ魂の向...
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火風水・善悪

火風水世界は火風水にて浄化されん。穢れ多き程に、その作用は荒ぶりたる。なれば傲るなかれ。油断するなかれ。世界に起りしことを他人事と思うなかれよ。この度の立て替え立て直しは、地球と人を救うためにもはや避けられぬものなり。人の穢れ強きほどに、火...
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太古の気高さ

太古の気高さ宇宙には意志あり。太古の人々は宇宙の意志をこの地球に実現するを、人間の使命なりと悟りて、自然と地球の生命体と調和するべく生き、志高く、生きるなり。この地球にあるもの何一つ我がものにあらずをよくわきまえ、常に大自然の恵みに、畏敬の...
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免疫力を上げるには9・10・11

免疫力を上げるには9日本には四季あるなれば、日本人の体内にもその流れあり。季節感を大切にするも、己の体内の循環正し、免疫力高める事に繋がりゆくなり。家には四季感じさせる飾り付け為し、季節の花飾るがよけれ。万物事象全てに意味あり。食同様に、花...
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高度精神成長

高度精神成長人間同士が交流深め、共に助けあいて向上することを神は望まるる。歪み曲がりしこの地球、この世界を元に戻さんと、神は立て替え立て直しの決断さるる。されど、神はこの立て替え立て直しを人間の手によって行わるる事を望まれるものなり。協力し...
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免疫力を上げるには7・8

免疫力を上げるには7人の生命力高めるには大元を見直さねばならぬ。日本には有難くも四季ありなん。それぞれの季節によって、その時に生命力を高めしもの用意されたり。そは植物も然り、海の生物も然りなり。日本人に与えられし神の恩恵無駄にするなかれ。冬...
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望みを託される魂

今、一握りの人々ではあるなれど、神の存在を認めんとする者あらわるるなり。なれどまだまだ次の世に連れゆくは、叶わぬ者多かりなん。見かけだけ神を信仰する者たち、さなる者は神の目にはあきらかならん。真に神を信じらば、必要とあらば、神は奇跡をもって...
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免疫力を上げるには5・6

免疫力を上げるには5万物は全て循環為すなり。人の体内にては血液循環し、命保たれん。血が汚れその流れ滞らば、体温下がりて、免疫力の低下を呼ぶなり。さなれば、体内の老廃物処理できず、毒溜まりぬる。低体温は老化を早め、且つ病を呼ぶなり。血を汚す一...
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免疫力を上げるには3・4

免疫力を上げるには・3人間の欲は止まることを知らず。便利さを追求するがゆえに、現代人は弱き身体となりにけり。火水は神なり。火と水の大切さを知るがよけれ。火水は、人、自然を浄化せしめん。電気も便利なものなれば、有難く使えばよけれ。なれど、火が...
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免疫力を上げるには1・2

免疫力を上げるには1文明の発達は人々に快適な生活を与えたり。快適さ、便利さは時に人にとって害にもなると気付かねばならぬ。和の生活には足腰鍛える仕組みあり。なれど、洋の生活は快適ゆえに足腰を弱めゆかん。快適さ、便利さは裏を返せば不自由なり。冷...