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神の子としての自覚

神の子としての自覚時はなし。皆々己の浄化を今一度強く決断せねばならぬ。人類は未だ守られし。そは神の子なれば。なれば、神の子としての生き方をせねばならぬ。なれど、人は神から離れ、地球環境は日毎悪化するばかりなり。神は地球の危機を繰り返し伝え、...
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真善・平和

真善人はそもそも己が一番可愛いものなり。それゆえに己の尺度にて人の善悪を見極めんとす。己にとりて都合良きならば善人、都合悪しきなら悪人とみなすは誤りなり。善悪とは天地の理に適う行動をするや否や、天地との調和を図らんと行動するや否やにて定めら...
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支えられ生かされる

支えられ生かされる人は皆々、何かに支えられ生きるものなり。人から支えられ、地球の恵みに支えられ、目に見えぬ守護者にも支えられ、己の欠けを補われ、ようやく立つ事ができるが人間なり。そを悟らば、我を張り生きることなどできぬ。支えられ生かされしこ...
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大器となれ・人は全て元一つ

大器となれこれより先は自己を磨き、皆々大人物とならねばならぬ。大人物とは権力を得ることにあらず。名誉・大金を得ることにもあらず。真の大人物とは優しさ寛容さを持ち、傲らず、常に周囲の人への配慮を忘れぬことなり。己の気に入らぬことあらば、怒りて...
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気候変動を正せるのは人間

気候変動を正せるのは人間気候変動ますます激しく、火の神、風の神、水の神、雷の神、自然を司る神全て動き出し、浄化進まんとす。あらぶる自然の前に、人は恐るるなれど、さなる気候変動を起こしたるは、ほかならぬ人間なり。文明は発達し、人の暮らしは豊か...
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曖昧さ 寛容さ・大人物を生むのは国民

曖昧さ 寛容さ真の平和は宇宙との調和図りてこそ得られん。自国の利を守らんとし、武器や圧力にての駆け引きは宇宙の調和に反す。個人とて、我を通し怒りが怒りを呼べば大きな争いとなり、宇宙の調和を乱さん。大和の国の建国理念は『調和』にあり。なれば、...
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変化のチャンス

変化のチャンス人の人生に試練はつきものなり。なれど、試練は変化が必要な時に訪れるもの。大きく変化が必要な時ほど、試練も大きくなり、試さるる。なれば試練はありがたき。今は地球全体に試練が訪れる時なり。この試練を乗り越えらるるや否や、そは全て人...
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与え与えられる

与え与えられる人は手を取り合い、助け合い生きるもの。なれば、己自身が人を助ける生き方をするは当然大切なれど、己自身も人の助けを受け入れる素直さを養わねばならぬ。人に与え、与えらるる。この調和にて気が滞りなく流れゆかん。抱えすぎは己を蝕む。頼...
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目を背けるな・神の領域

目を背けるなこの世の立て替え立て直しは徐々に進行す。日々起こる異変から目を背けるなかれ。全ては偶然にあらず。今この地球と人間を立て替え立て直さねば間に合わぬ。日々の浄化現象を直視し、この宇宙規模の大掃除に伴う痛みに耐えうる器大きなる人へと成...
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器を広げ調和する

器を広げ調和するこれより求められるは真なる調和なり。調和とは確立した個が手を繋ぎ和する事ならん。己を消し、己を殺し同調するは真なる調和にあらず。真なる調和を果たすには、それぞれが器を広げねばならぬ。個の成長によりて人は和することができるもの...