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全ては繋がる・素直・目を逸らすな

全ては繋がる今、地球が抱えし問題は山の如し。なれど、今すぐ人に気付きあり、我欲を捨て知恵を出し合えば、問題は解決に向かわん。それには、自分自身のこと、家族のこと、地域、国、世界に対して鈍感ではならず。現象の表面化には必ず因あり。身近な小さな...
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全ては循環・危機の時

全ては循環宇宙万物は全て循環す。地球も人も宇宙の一部なれば、宇宙運行の流れの中にあり。なれば地球環境の乱れと、人の感情の乱れは無関係にあらず。雨も風も地震も噴火も、地球の循環に必要なものにて人にとりても実にありがたきものなり。なれど、本来自...
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人ごとにあらず・争い・救いの手

人ごとにあらず今世界は混乱の中にあり。全ての事象は繋がりて偶然にあらず。必ず因があって果があり。混乱は人の犯したる過ちの表れと気付かねばならぬ。全てはまわりて巡りて循環すが宇宙の理なり。宇宙・地球・自然との調和乱す行いあれば、そのツケは必ず...
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ひふみ・いろは

ひふみ・いろは長きに渡る戦乱の世を経て、今の日本は戦争を放棄したる一見平和なる国なり。なれど、日々、非人道的事件多発し、子までも巻き込まれしは悲惨なり。さなる世情を人ごとと思うなかれ。人は負に傾けば魔に取り憑かれん。姿勢悪く呼吸乱れ、言霊乱...
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家庭での言霊・神代の文字

家庭での言霊今、人は言葉の使い方を改めねばならぬ。汚き言葉、穢れし言葉は人の魂を傷つけ、己の魂もまた傷つけると思い知るべし。言葉の神を敬い、言葉を決して穢すべからず。今言葉の神の怒りは凄まじき。言葉は人にのみ与えられたる特別なる恵みゆえなり...
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供養とは己を養う事

供養とは己を養う事先祖供養を怠るなかれ。先祖の誰一人欠けても、そなたの存在はありえぬもの。なれば、己の霊系に感謝を以て供養するべし。供養とは己を養う事でもありなん。全てのご先祖と神々と、そなたは一体なるを忘るるなかれ。先祖を遡れば、辿り付く...
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四季の乱れ・愛ある手料理

四季の乱れ万物事象全てに陰陽ありて五元素あり。季節もまた然り。春夏秋冬土用、その全てを備える日の元・大和の国は、全てに調和もたらされし国なり。そを誇りに思うべけれ。日本国内にても、北国と南国の民の民族性は異なれり。さなれば、四季の無い土地の...
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後悔反省・予期せぬ出来事

後悔反省人は誰しも過つことあり。様々なる欲に支配され、魔に取り憑かれ、正道を離れることもありなん。さなれば、必ず正道に戻るための試練ありなん。さにて己の過ち、邪なる心に気付きしものは後悔す。そは人間の心の奥に良心あればこそ。人は後悔し、反省...
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生を受けしことこそ・あるべき存在

生を受けしことこそ人は苦から逃れんともがき足掻き苦しむなり。人には生を受けし事に大きな意味あり。使命あり。日本人として生まれしことにも全て意味ありなん。己の使命知りたしと願うなれば、己の内なる神に問いかけるがよけれ。生を受けし意味を考えぬゆ...
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ウイルスにも役割がある

ウイルスにも役割があるこの世の万物事象すべてに役割あり。山や海や川に住む生命も小さな虫も雑草も、小さな石ころでさえ役目ありてつくられたり。大元の神が善の神と悪の神をつくられたるは、この世を調和させる為ならん。細菌とて善玉菌悪玉菌あるように、...