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スの神・天皇陛下

スの神スの神は宇宙の意志なり。スの神は三次元世界にて魂を美しく磨き上げる役割を持つ人と、その生命が宿るに最も適する地球を誕生させられたり。なれど、人は役割を忘れ魂を穢し地球を穢し、宇宙循環までも乱さん。神は長きに渡り、警鐘を鳴らし続け、人に...
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捨てれば幸せ

捨てれば幸せ過去は潔く手放すが幸せの道なり。人間にとりては難しきことでもあるれど、いかに過去にとらわれず前を見て生きらるるや。なれど、そは人生をかけて向き合う修行ならん。過去にとらわれ生きらば、そは心と体と魂にカスとして溜まり腐りゆく。そは...
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中庸

中庸良き出会い、良きご縁を求めるならば、常に中庸であらねばならぬ。中庸とは陰陽調和し、氣に滞りなきことなり。つまり神の元の気、元気となれば、人は健康にて多くの良きご縁も引き寄せらるる。なれど、中庸なるを体現するは容易にあらず。人はいとも簡単...
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神性取り戻せ・いらぬ物は全て淘汰される

神性取り戻せ今始まらんとする大立て替え立て直し。神は長きに渡り、この時の訪れを人を通じ、書物、映画、テレビ、様々なる手段にて伝えん。今ようやくにして悟る者あり。気付きある者あり。なれど、まだまだ次の世に残せし魂少なきなれば、今この時、最後に...
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ご縁

ご縁人はご縁を大切に、補い合い助け合い生きねばならぬ。与えられたご縁を不義理にて自ら簡単に断ち切るは損失ならん。なれど、己の成長のために、さらなる向上を図るためのご縁を求めることも必要なり。そのご縁はお互いの成長と浄化に繋がるや否や。腐れ縁...
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火風水

火風水地球は火風水にて浄化されん。雨降れば、ゴミやホコリのみならず、空気中、地上の穢れも洗い流さるる。台風は、強き風と強き雨にて浄化作用も強きなり。台風過ぎ去りしその後は、空青く空気澄み渡り清々しきなり。今、雨の浄化も風の浄化も強くなるばか...
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許さぬ狭量さ

許さぬ狭量さ人は許しの心を養わねばならぬ。新たな世へ移行せんとする今、そを阻むは人が人を許さぬ狭量さなり。許さぬ心は己の気をせき止め、宇宙との同調を妨げん。今は地球の危機の時。人類の危機の時。人同士が争いあっている暇など無し。人は誰でも過ち...
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元に戻る・執着

元に戻る今の日本は、文明栄え物質溢れ何不自由なし。文明の発達は悪しきにあらず。なれど、人は便利さと利益を追求するあまり、人間性を失いゆかん。文明の発達には精神成長伴わねばならぬ。精神成長伴わぬ発達は、人を退化させ心身を病む因となりにけり。人...
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火風水・金銭

火風水火も風も水もありがたき神の恵みなり。人は火風水が荒れ狂いても、欠けても生きられぬ。火風水ありて当然と思うなかれ。人は火風水への感謝を忘れ、自然循環を乱さん。今、特に水の現象強きなり。降るときには過剰に雨が降り災害となり、降るべき時に降...
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腹は原・変化・膿だし

腹は原心身を健やかに保たんと願うなら、腹を大切にするべし。腹弱きなれば、免疫力低下し、病を呼ばん。腹を冷やし、悪しき食にて腹に毒を溜めるべからず。腹は人の中心。そこには魂あり。良き食生活にて腹をきれいに保つなれば、病も引き寄せず、気力湧き、...