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祭り・予言 老朽化

富士山

【この画像をお守りとしてお使いください。】

神様の息吹で結界をつくり、体の冷えを解消し、もし病気にかかっても、回復を早め宇宙のエネルギーを取り入れ、心身ともにヒーリング効果があります。
心配、恐怖の緩和、また場の空気をきれいにする力あります。
手をあててエネルギーを取り込んでください、はじめに何も感じなくても、何度も手をかざしたり触るようにしていると、感じるようになれますよこの写真は印刷してご利用いただいて構いません。
ご家族、お友達に渡したり、家守として飾って場を清めてもよろしいです。
ただ、家守とする場合は、末広がりのエネルギーですので何枚も置かずに、一番人が集まる部屋に1枚だけ飾るとよろしいです。
画鋲ではなく、写真立てを使ってください。神様の文字が使われていますので、どうか大事に扱って頂ければと思います

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祭り

日本人は太古の昔より神と共に生きし民族なり。
神と対話し、雨降らぬ時は雨乞いし、豊作を祈り、民の安全、幸福を祈りて常に神と共にありたる。
祭り事なるは様々な意味あるなれど、祭りもまた、古くから受け継がれ今に残るものなり。
人々は祭りの間心一つに合わせて御輿を担ぎ、神に祈りて気も清らかなり。
なれど、その祭りをやめる土地、人の都合に合わせ日を変える土地もあり。
数字には神宿り、時にも神宿らん。
数字にはそれぞれ意味こめられたる。
祭りの日にはそれぞれ意味を込められん。ゆえに勝手に変更するは許されぬ。
時は数字にて表さるる。
祭日、祝日にも神の御意図こめらるる日あるらん。
それゆえ勝手に日を変えることは許されぬ。
日本には至る所に神社あり。
神と共に生きる民族なることを示すものなり。
日本の至る所に神社あるを今一度考えるべし。
日本の独特の文化なり。伝統なり。
太古の昔、鳥居などは存在せぬ。
神は鳥居を必要とはせぬものなり。
社も人間一人一人の心に建てればよからん。
なれど、人間が心をこめ、神に感謝し、神と人との交流の場として鳥居を建て、社を築くは神を尊ぶ心あるなればこそ。
それにて、人間が気を引き締め神に一歩でも二歩でも近づけるならば、鳥居も社も必要なり。
祭りは神と人間との交流なり。
今一度祭りの意味を知り、この日本からどの地方においても祭りが消えることの無きようしっかり受け継ぐべし。
祭りを行う者、参加する者は、ただただ騒ぐのではなく、神との交流なることを神聖に受け止めて参加するべし。
心の奥の眠れる神と共にある日本人の血は祭りとなれば心浮き立ち血が騒ぐ。
祭りに参加する者は皆心気高く、良き波動にて満たされん。
いかなる時も祭りをやめることがあってはならぬ。
子孫から子孫へと伝え守りゆくべし。

2007.8.21

予言・老朽化

人はそもそも神の世界と交流する生物なり。
神の心を知り得る生物なり。
なれど、神との交流、交信なしえる者今や一部の者なれば、人は神から遠く離れゆく。
神の存在を知らしめ、人の魂を向上させ、この世を救うため神の御意図にて予言者、宗教者をこの世に降ろされたる。
宗教の目的は元々、姿も見えぬ、声も聞こえぬ神の存在を人に知らしめ、神の御意図を伝えんがためなり。
今の宗教なるは己の利益を増やさんための道具となりぬる物多くありなん。
神から離れるばかりの人間を救うため、神は何度も予言者、宗教者をこの世に降ろされたる。
予言なるは未来に起こることを的中させる事にあらず。
予言は警告ならん。
それにて人が気付き、目を覚まし反省し向上せんがためのものなり。
神の警告に耳を傾け神から離れし人々を神の元へ戻さんがためなる。
人は予言の意味も理解できず。予言が的中しては驚き、ただ的中したことのみ賞賛す。
外れた時は、批判を向け一喜一憂せん。
人は予言にて神の御意図を推し量りもせず、己の中に神を取り戻すどころか、ただ予言に恐れおののくばかりなり。
なれど、真にその予言を信じるにはなく、反省も向上も無く悟りも気付きも得ず。
予言は的中させんためにあるになし。
神の警告を素直に謙虚に受け止めることをただ望むばかりなり。
このままなれば、いずれ人は滅ぶ。神はさなる事態避けたしと、あきらめず何度も何度も予言者を地上に降ろしたる。
宗教にこめらるる神の御意図さえ通じぬ、今この時にも神の言葉を伝えさせんとす。
様々なる手段にて、この世の危機を伝えんとす。
人はその知恵にて様々なる文明発達させん。
なれどあまりに急速なる文明の発達は人間の精神の向上伴わず、心伴わず、不備多き。
人は必ずや寿命を迎えその命も枯れなん。
生命あるもの、物質、機械、建物にても老いあり、寿命あり。
急速に進歩したる文明は今や老いて不備表面化し、やがて寿命を迎えんとす。
神は急速なる文明の進歩の不備、不具合を様々な警告にて知らせるなれど、人は気付かず。
気付きても行動遅し。
神の心届かず、多大な被害を出す前に人よ気付よ。
世界に同じ事が二度続くは、次はわが国、わが身と思えよ。
人間が便利、追求のため急速に発展したる文明の利器は急速すぎたるがゆえ、一度に寿命、不備押し寄せん。
人間、自然、万物、生き物全て、土から生まれ土に帰らん。
なれど、人間の知恵がもたらしたる物質文明の中には土に帰らず毒となりて残る物も多かりき。
その毒は徐々に地球を蝕み、人を蝕む。文明のツケならん。
橋の崩壊。飛行機の事故。他国にあるはわが国にもありと肝に銘ずるべし。
他者にあるは、わが身にもありと考えるべし。
予言は的中さすためにあるになし。
予言を変えるは人間なり。
人が神の警告を謙虚に素直に受け止め、悪しき予言は当たらぬよう人の力にて変えるを神は望まん。
神への感謝、人への感謝、地球の平和と安全を皆々祈りて、現象を変えんとするなれば、悪しき予言は良き予言へと変わりゆくなり。
なれど、我欲のままに改心無く、気付き無く生きるなれば、予言は神の警告なれば真実とならん。
その時悔いても助けを求めても間に合わぬ。
このままなれば、人間の経験の無き、想像できぬ事態起こりゆく。
予言を変えるは人間なり。
悪しき予言は外れるがよし。
今人の最後の力に、心の中に神宿りし人間の力に、神は望みを託さん。
人よ。悪しき予言は変えるべし。
自らの力にて、この世を立て直すべし。

2007.8.28

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