米食は日々の神事

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米食は日々の神事

米を食せよ。

大和の民の心は、米にて養われん。

稲作は神の意図にて広められん。

世界の中心なる日の本の民を育むためならん。

米を中心に旬の食材食してこそ、健全な心と体と魂とならん。

立て替え立て直しの今この時こそ、米食の大切さ、稲作の在り方を見つめなおすべけれ。

稲作は神代の時代に、神々の尽力で広がりました。

お米は神様の日本人への愛が籠められている、神の恵みそのものなのです。

お米を食べる事は、日本人にとっては自分自身の心と体と魂に神を宿すということでもあります。

恵みに感謝して、よく噛んで、体中にも魂にも、そして自分の中の神様にも食して頂くような気持ちで食べれば、さらに霊性が高まり、心身共に浄化されることとなります。

戦後パン食が増えて、お米の消費量が減っています。

小麦ももちろん神様からの恵みではありますが、お米とは意味合いが違うのです。

お米を食べる事は日々の神事とも言えます。

お米を作ってくださる農家の皆様には心より感謝申し上げます。

農家があるお陰で、国が守られています。ありがとうございます。

神様と繋がり、これからの変革の時代に自分らしく生きていくためにも、お米を積極的に食べるようにしてみてください。

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