スポンサーリンク

家族の気綱・内なる心

富士山

【この画像をお守りとしてお使いください。】

神様の息吹で結界をつくり、体の冷えを解消し、もし病気にかかっても、回復を早め宇宙のエネルギーを取り入れ、心身ともにヒーリング効果があります。
心配、恐怖の緩和、また場の空気をきれいにする力あります。
手をあててエネルギーを取り込んでください、はじめに何も感じなくても、何度も手をかざしたり触るようにしていると、感じるようになれますよこの写真は印刷してご利用いただいて構いません。
ご家族、お友達に渡したり、家守として飾って場を清めてもよろしいです。
ただ、家守とする場合は、末広がりのエネルギーですので何枚も置かずに、一番人が集まる部屋に1枚だけ飾るとよろしいです。
画鋲ではなく、写真立てを使ってください。神様の文字が使われていますので、どうか大事に扱って頂ければと思います

ランキング

いつもありがとうございます。
ランキングに参加しています。
クリックのご協力をお願いいたします。

精神世界ランキング にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

メールマガジン

【無料】新・人類浄化大作戦!!【メールマガジン】
令和時代をよりよく生きるためのメッセージをお送りします。

※不定期発行の無料メールマガジンです。

メールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。

※登録後確認のメールが送信されます。届かない場合は、メールアドレスに間違いが無いか、迷惑メールフォルダに格納されていないかご確認ください。
※携帯電話キャリアのメールアドレスをご利用の方は、パソコンからのメールについて受信できるように設定してください。

スポンサーリンク

家族の気綱

今の世の子ら、表面幸せに見ゆるなれど、さにあらず。
見かけのみの幸せなる。
溢るるほどの食べ物、菓子、料理に手をかけぬ親増えゆくは、毒素多き食物口にする事となり、毒溜まり、体力なき。
年寄りと暮らさぬ嫁増え、昔ながらの常識教える者もなき。
親にても常識無き親、増ゆるがゆえ、教育もできぬ。
便利な物溢れ、ゲームに携帯電話、インターネット。匿名性強きインターネットは人格歪ませる。
今の世文明が先になり、精神が追いつかず、危険性多かりき。
何事も意のままに手に入る世。
子供たちには本当の意味の思いやり、助け合いの心養われぬままなり。
加えて受験戦争にて順番つけられ苦悩するは哀れなり。
人よ。よくよく考えよ。
今のこの時、日本に食料危機来たれば、何とするか。
さなる時に皆々助けあいて、共に歩まんとするか、否か。
近い将来、水不足、食糧危機は必ずや起こるものなり。
その時、皆いかに動くや。
我慢できぬ大人、我慢できぬ子らを増やし、そのとき、略奪、泥棒溢れ社会混乱す。
戦後の教育のつけなり。
少年犯罪増ゆるも親と社会の責任なり。
犯罪起きるまでに一人の人間形成するには多くの人がかかわりし。
犯罪犯す少年の成長の過程に自分自身関わっていたかもしれぬ。
犯罪に逃げるは心弱きゆえなるが、犯罪に追い込むもまた人間であること忘るるなかれ。
一番問題なるは親子関係なる。
ご先祖、親は子の大本なり。
されど、平気で口答え、暴言吐きて、あげくは暴力ふるう子すらあり。
親子の関係にて一番の間違いは言霊なり。
親は威厳を持ち子に接し、子が危うき時力を貸し、本当の意味で愛でることなり。
友達のような関係、兄弟のような関係を望む親多くあるなれど、そは間違いなり。
本当の意味で子を愛でるは、親と子、はっきりとした区別を作り、愛でることなり。
子が親を尊敬し、本当に頼るならば、悲惨な事件なぞ起こるまいぞ。
人間同士には上下関係はなし。
上下あるにはあるなれど、地位のことにはなき。順番なり。
順番にても優劣なし。
この順番を人間間違えしことが、家族の気綱弱まる原因なる。
家族の気綱を取り戻せよ。
本来の順番守りて、心寄せ合わねば利他愛は目覚めぬものなり。
家族の気綱をまずは取り戻し、立て替え立て直しに耐えうる心を持つ家庭を築くべし。

2007.5.26

内なる心

人よ。空を見よ。
空に浮かぶ雲にても神の意図宿る。
太陽はますます輝き浄化強まりなん。
いつ何時何が起きてもおかしからずや。
さなる時、神と縁を結びて己を浄化せよ。
まずは己の心を見つめ、問い直せよ。
己の心清きか否か。己の魂清きか否か。
自分で自分のことは気づき難きなれど、自分のこれまでの行い、心の動きを知るは自分だけなり。
たとえ親にても知り得ぬ。たとえ夫婦であっても知り得ぬ。
ある意味、人間は孤独なり。自分以外、人間社会において己の全てを誰一人知り得ぬ。
それゆえ人は魂を清く保たねばならぬものなり。
他者にうつりし己の姿はごくごく一部の表面なり。
されど、神はいかなる時も見ておられる。
ゆえに、社会でどんなに認めらるる人間であっても、魂の曇りがあれば、神は見逃さぬ。
己の人生の心の動き知るは本人と神のみなり。
それゆえ、自分を見つめ直し魂磨くべし。
人間は一人では生きられぬ。
助け助けあいて共に成長しあい生きるなり。
親、兄弟、夫、妻、子供、友人、全てが成長の助けとならん。
されど、己の真実知るは己自身。
いかに社会に認められいかに見かけが善意なるとも、内なる心汚れぬれば、人間をごまかせても神はごまかせず。
神の前には何も隠せず。
ならば神にゆだねて、神の心にそう心、魂持つことが成すべきことなり。
今この時、何が起こってもおかしくなし。
さなる時、成すべき事は真に神にゆだね、真心を持ち、祈り、感謝を捧ぐることなり。
ただただ、人と地球の浄化を祈らん。

2007.5.28

タイトルとURLをコピーしました