平成17年5月3日の神示

富士山

平成17年5月3日

人々に伝える事は古代は神と人とが交信し、全てを神に委ねて生活していた事。
人間の肉体はただ借り物で、自分で生きているのではなく、生かされている事。
苦労も、病気も全てが神仕組みである事。
天皇不在では日本は成り立ちえないこと。
これから苦しい時代に入る事。
生かすも殺すも、全て神が決められるゆえ、足掻いても助からない者もいれば、足掻かずとも助けられる者は助けられる。
ならば、慌てず、足掻かず神に任せる方が魂も穢れぬというもの。自己を反省し、縁ある者に感謝し、神全てに感謝し、ご先祖に感謝せよと伝えるべし。
家の中の神棚の札のみの神ではなく、神は何処へもおられるゆえ。

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