神示

警鐘を察知し対策を

警鐘を察知し対策を地球の浄化進むれば、天変地異も増えゆくなり、同時に、個人の問題も、家庭の問題も、企業の問題も、様々な負の要素はあぶり出され、表面化せんとす。神は、長い間、この世の闇を知らさるるなれど、なかなか人に、届かず。なれど、もう今起...
神示

人類は大人になる

人類は大人になる苦労は人間を磨き精神向上させるための試練なり。人皆々一生を通じそれぞれ苦労、試練与えられん。己一人辛き。己一人苦労ばかりと嘆き、不満だらけの人生なるは、負がさらなる負を呼びて、福を自ら手放すようなものなり。幸せの尺度は人それ...
神示

高い波動の循環を起こす

高い波動の循環を起こす全ては巡り巡るが仕組みなり。己の想いも行いも全てが宇宙循環の渦の中にありなん。人は負に傾きやすく、この世は邪気の循環が起こりて、世界は混とんとす。己自身、周囲に悪しき事ばかりと思うなれば、己の想い、行いを改めねばならぬ...
神示

中庸を目指し生きる

中庸を目指し生きる良き出会い、良きご縁を求めるならば、常に中庸であらねばならぬ。中庸とは陰陽調和し、氣に滞りなきことなり。つまり神の元の気、元気となれば、人は健康にて多くの良きご縁も引き寄せらるる。なれど、中庸なるを体現するは容易にあらず。...
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常に浄化を意識するべき時代

常に浄化を意識するべき時代隠されし嘘、真実、不備、全てが次から次へと明らかにされ、まだまだ膿だしの現象続くなり。個人、家庭にても同様なり。様々な場面にて膿だしの現象続くなり。膿だしは苦しきかな。今まで表面のみの応急手当をし、覆い隠してきた膿...
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人が補い合えば平和となる

人が補い合えば平和となる人類は元一つなり。それゆえ神は、五色の人種を作られたり。人間にはそもそも欠けありなん。陰と陽は、男と女、天と地、太陽と月 それぞれに欠けを補うように役割りあり。そは天のしくみとして五気と陰陽にて、宇宙は調和しまわりて...
神示

いずれ訪れる食糧難

いずれ訪れる食糧難未だ日々大量の食物が捨てさられし異常なる飽食文化続くなれど、そも限界近し。人々は食あるが当然にて今の世の異常さも悟れず、感謝も薄かりなん。飽食の時代に生まれ育ちたる人間に譲り合い、分け与え思いやる心ある者少なく、食糧難訪れ...
記事

人類の使命

人類の使命己の役割はなんぞやと問うもの、己の目的定まらず、模索するもの多かりなん。なれど、人間の一番重要なるお役割は、己の魂を磨くことなり。それにより皆が輝くなれば、この地球も輝くこととなりにけり。なれど、今の世は人の悪想念にて地上の穢れま...
神示

まことの祈り、ひふみといろは

まことの祈り、ひふみといろは神棚も、神への感謝、畏敬の念をもち日々心から祈ることに意味ありなん。ただ形式のみの、神棚、仏壇ならば、神喜ばず。形のみに手を合わせるだけならば、神棚も仏壇もただの飾り棚にしかならぬ。今ここに己あるは、すべて神と先...
神示

ゆるめば幸せになる

ゆるめば幸せになる人は全て宇宙の中にあり。なれば宇宙のエネルギーを得て、はじめて生命輝けり。なれど現代人は身も心も固く循環滞りて宇宙のエネルギーを受け取り難し。結果、道を過つ。固き心と体は、頑なにて負に傾きやすく結果病も引き寄せん。無駄な力...