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供養と祭祀は国を守る

供養と祭祀は国を守る 日本はまだまだ守られし国なり。 神々の意志のみならず、これまでこの国を守り命を繋いできた先祖の意志もそこにはありなん。 この想いを皆々いかに受け止めるや。 現代の日本国民は、国を思う意識が薄く、さなれば、国の守りは薄く...
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人も自然も元ある姿へ

人も自然も元ある姿へ この日本の地形には特別な意味ありなん。四方を海に囲まれ山があり川があり湖があり。さにて豊かなる水と食に恵まれ独特の民族性養われん。神が最も嫌うは水ある場所を固める、埋める行為なり。海を埋め、川を固めるは、人の体で言うな...
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自分を愛し、人を愛すると決意する

自分を愛し、人を愛すると決意する 立て替え立て直しは、真の世界平和を実現するためのものなり。 なれど、未だ人は争う心を捨てられぬ。 争う心を捨てるには、まずは己自身を認め愛し、成長を図らねばならぬ。 個々の成長なくして、調和は果たされず。 ...
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変転を繰り返す世界

変転を繰り返す世界 この立て替え立て直しにて、人の価値観は幾度となく変転を繰り返す。 すでに、ほんの数年前と今の価値観は異なれり。 なれど、そもまた変転す。 過去の常識はもはや通用せず。 なれば、己の過ちは正し、新たな価値観に沿って生きるべ...
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浄化の光をもっと強く

浄化の光をもっと強く 今は変革の時。神が繰り返し示したる立て替え立て直しが加速せんとす。 ひと昔前、ふた昔前と比べ、魂を磨き生きんとする者は増え、立て替え立て直しの力となり、神は喜ばん。 なれど、まだ足りぬ。 世界を変えるにはまだまだ浄化を...
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変わるか変わらないか

変わるか変わらないか 神は人の浄化を待ち続けん。 人が変わればこの世界全てが変わるものなれば。 神が人に望むは、全ての人同士が、思いやり合い、助け合い生きる。それだけの事なり。 なれど、我が強くなりたる人々には、そが難しきなり。 立て替え立...
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民族の誇り

民族の誇り 立て替え立て直しが進み、その浄化は時に辛く厳しきものとなりにけり。 さなる時、人は真価を問われん。 そもそも日本人は誇り高き民族なり。 なれど、今、その誇りも失われつつありなん。 日本国は神に近しき国なれば、その民は精神性高くあ...
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愛の環

愛の環 己の邪気を浄化し、正気が循環すれば、人は幸せとなるものなり。 そを知っていながらも、人は負に傾きやすく、自ら不幸を呼び寄せん。 負の感情も人に備わるものなれば、致し方なし。 なれば、自ら正気を循環させるよう行動するが大切なり。 正気...
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神との繋がり

神との繋がり 世界の変革が進む、この時、神と人との繋がりが、今こそ必要ならん。 日々神に想いを向け、祈り、節目節目には神社に参れよ。 さなる意識が、神気を受け取る器を作らん。 この立て替え立て直しは、人の精神的進化を促すものなり。 なれば、...
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天を動かすのは人間

天を動かすのは人間 人よ。天を動かすは人間なり。人間の祈りは1人では小さな力なりても、全ての人間が祈りを捧くれば、天を動かす力となりえる。その事に1人1人が気づかば、大地震、大災害は避けられる。天の動きは神の力なれど、動かす力は人なりき。神...