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欠けを補う・循環・五色

欠けを補う神は人に優劣つけず、男女に優劣つけず。人は皆欠ける生物なり。欠けぬ人間一人も存在せず。人それぞれに個性を与えらるるは、欠ける所補い合うようにとの神のはからいなり。それゆえこの世に生を受けし時、人それぞれに流れを与えられ、皆が補い合...
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あえていばらの道へ・食を正せよ・人の能力は平等

あえていばらの道へ行け人よ。苦労を悲しむなかれ。避けるなかれ。病、貧困、挫折、事故、別離。人の苦しみ様々なれど、気づきとなり、禊ぎとなるらん。最も辛き病にても、人の親切、献身、苦しみ知る糧となりぬる。事故ありしは、命の大切さ、安全の大切さわ...
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温暖化・環境問題と向き合う

温暖化・環境問題と向き合う世の中何かと騒がしきなり。コロナウイルス、大洪水、山火事、異常なる暑き夏、台風の脅威、他、今地球上に様々なる事象おこらんとす。神は、温暖化の進行の速さを人々に知らしめんとされたり。地球温暖化の問題に人が気づきはじめ...
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人を信じよ・言葉を正せよ・子を救えよ

人を信じよ人よ。自分を見失うなかれ。物溢れ、食に困ることなく、何もかも便利なり世の中長きに渡り続き、我慢忍耐できぬ者多くなりけり。欲しきものは人のものなりても、命奪ってでも手に入れんとする者あり。たとえ日本に戦争無きても、国内の戦争なり。何...
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人は命絶てぬなり・人皆行かされしもの・計算上の安全

人は命絶てぬなり人よ。今の世情しかと見られよ。今の世情に慣れるべからず。人はそもそも自身の命絶てぬなり。人はそもそも人の命も絶てぬなり。戦争起こし、多勢な人の命奪うは、罪重き事なり。子殺し、親殺し、親子の間にても争い生じるなれど、昔は親子の...
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神と共に歩めよ・神理は一つ・社会の病

神と共に歩めよ人よ。魂の奥に眠りし神を今蘇らせよ。神から遠く離れし者も奥に眠りし神に気づきて、今立て替え立て直しのこの時に、神と共に歩めよ。魂の深くに眠りし神と共に生きし日々の記憶呼び戻し、神の元へ集まれよ。繰り返し申すが、地球の地軸狂うは...
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風習・神の言霊の国・食

風習日本は今うみだしの時なり。うみだしは生みだしなり。新しく生まれ変わるうみだしなり。日本の古き悪しき風習、当然の如きに行われし。長きに渡る悪しき風習、今表面化し、初めてその行い罪なること認識しうるなり。談合、賄賂、権力行使。日本は曖昧な国...
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富士山・力を増すウイルス・家庭

富士山富士は神の山なり。神国日本の象徴なり。世界にただ一つ、神界への入り口、天と繋がりゆく山なりて、ゆめゆめ遊び心にて登るなかれ。富士にはたくさんの神々おられしが、中には邪神もおられし。ゆえに清い心にて登りゆけよ。邪心持ち、遊び心で登るなれ...
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信仰・心の病・病を呼ぶもの

信仰信仰の方法、形は国によって異なるなり。土地によっても異なるもの。氏神様は縁ありし神を祀ればよし。されどこだわるなかれ。神は元一つ。元の初めの大本はスの神なり。四十八の神、いろはの神と呼ばるる全神の中心におられる神なり。全神で完全なる一つ...
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神は元一つ・雛形日本・人よ気づけよ

神は元一つ神の始まりは日本なりき。そを示す神社日本に存在するものなり。日本の神は最初の神なり。始まりなり。次に多くの神々生まれ、世界に渡り、それぞれ役割担いてそれぞれの土地を治める神となりけり。その土地の国により名もそれぞれつけられし。ゆえ...