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家を禊ぐ・食で禊ぐ

家を禊ぐ今この時何をすべきかわからぬなりては、まず初めに己の魂浄化せしめよ。次に己の家族なり。まず第一に先祖供養を怠るなかれ。仏壇神棚に心を込めて祈りを捧ぐるなれば、家中に良き気行き渡らん。感謝し、懺悔し、手を合わせる姿、子に見せよ。小さき...
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御意図・今からが大切なり

御意図地球温暖化、環境汚染、破壊、はびこる病気。このような現象は神の御意図になきもの。自滅へと向かうこの地球。その因は人間にあり。地球存亡の危機なるこの時、いまだ絶えぬ戦争、テロ。毎日毎日人々が命を落とすなり。日本の国はそを我の事になしと傍...
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人よ。気づけよ。今すぐに。・男女の乱れ

人よ。気づけよ。今すぐに。日本のどの地に行きても神社あり。日本が神国なる事、神社が示すなり。日本の国旗もまた日本が神の国なること示すものなり。祭りもまた神との交流のために脈々と受け継がれ今日にいたる。されど、一部の人間の傍若無人な行動ゆえに...
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最後の願い・少子化

最後の願い神の願いは今この時人が目覚め、素直な魂を取り戻す事なり。その願い、広めてくれよ。最期の猶予なり。神の心、御意図伝える人を選びて託すものなり。時は少なし。真に人が気づきて変わるを待つなり。精神向上なき文明、堕落、狂乱、環境汚染、破壊...
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弱さを責めるなかれ・人間の傲りがウイルスを呼ぶ

弱さを責めるなかれ人の心はうつろいやすく弱きものなり。情勢変わるなりては、常に心変わるらん。されど、困難苦労から逃げるべからず。安きに流れる人生なりては生きる意味なき。何の障害もなく何の困難もなく、魂磨く修行もせず生きる者ありなば、そは老後...
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御役・向上のための文明

御役人よ。迷うなかれ。己の存在を否定するなかれ。己の中の悪と向かい合った時、己を貶めるなかれ。己の中の悪に気づかぬ者も世の中多し。また、気がつきても改むることなく、魂穢す者も多き。己の中に悪ありは、皆々同じなりき。そに気がつき反省する心あり...
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一人では生きられぬ・季節風土の食

一人では生きられぬ怒りは本来自分に向けるものなり。自分のいたらなさ、狭量さに対し反省を持ち、自分に向けるものなり。本当の意味での他人に対する怒り、生命を軽んじるもの、人の安全を己の利害にて軽んじるもの、秩序をいたく乱すもの、子や親をないがし...
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食の陰陽・すべては日本にかかる

食の陰陽万物全て陰陽あり。陰陽ありて調和するなり。陰のみありても陽のみありても成り立たず。二つで一つなる。片方のみでは動きとまりて、この世動かず。神は全ての物に陰陽与え、循環させらるる。陰陽の最も表れたるもの、陰・女。陽・男なり。それぞれが...
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和の伝統に目を向けよ・自然を埋める行為・本物 言霊 四季

和の伝統に目を向けよ日本は島国なり。神は世界の要、神出づる国として、日本の島々を作られし。神はこの日之本、日本が神国として、神と共に歩み世界の要となりては、神に似せし美しき言霊を与えられ、どの国にも冒されぬ国民性を与えられたまいし。神と交信...
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神の与える禊ぎ・平穏な日々こそ・今、地球の危機なり

神の与える禊ぎ人よ、おごるなかれ。人皆平等なり。人は己が一番なり。何よりも己が一番可愛きものなり。そは致し方なし。ゆえに、神は人に病、不幸現象もたらし禊がるる。病なくば人の苦しさわかるまいぞ。不幸なくば人の心わかるまいぞ。貧乏とて同じなり。...