2020-12

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日月神示が現実となる

日月神示が現実となる神は人間に、文字、言葉、心、頭脳、数学、そして、緻密に計算されつくされたような肉体を、与えられ、他の動植物、生命体はこの地球と人間が調和されるべくつくられたり。今の文明あるは、人間の力と思うなかれ。人間は他の動植物より、...
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注連飾り・国旗

注連飾り・国旗元旦迎えるもあと数日なれど、最近は、注連飾り、国旗も飾らぬ家多かりなん。注連縄は新しき年の神を迎えるに必要なり。国家国旗は、日本の国民は神に一番近しき子孫なりて神と縁深き民族なるを示すものなり。そを侮るものは、神を否定し、己を...
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神と繋がりやすい時代

神と繋がりやすい時代人間は神の子なれば、皆神との縁のなき者などおらぬ。なれど自ら離れる者はありなん。今世にて、神縁結ぶ者あらば、逆にこの世にて切れる縁もありなん。今こそ、神縁の必要なる時なれば、気づかせ悟らすも必要なり。なれどこの世にては神...
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地球の危機

地球の危機立て替え立て直しのこの時、この世に生を受けるも意味あることなり。日本は神国なり。日本の民はそもそも神と共にありき。神に一番近き民族なる。さなる神国の民、神から遠く離れ魂穢すを神いたく悲しまれん。今、神は様々なる現象にて人が目覚め、...
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神中心のまつりごとが必要

神はこの世の立替え直しの頂点の時を一日そして一日と延ばしに延ばされたり。神の国なる日本国の人々を、一人でも気づかせ、そしてどの国も元一つなるを気づかせん為なり。他国とこの国の異なるは、他国の王室に神はおられず、日本には神と交信の許されたる天...
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神様は人間をあきらめていない

神様は人間をあきらめていないこの立て分けの時、すでに残される魂は決められるなれど、今後も悪事や、魂をひどく曇らせらば、その限りにあらず。逆に今選ばれぬ魂も希望はありなん。あきらめず、己の行動をよくよく見直し、心から神に懺悔すべきは懺悔すべし...
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甘さを捨て魂を浄化せよ

甘さを捨て魂を浄化せよこれより人類はまだまだいろいろな事象を経験す。これまでの人類の歴史のなかでも、戦争、テロ、天変地異、起こるも、これより起こる現象は、二度と経験することのない大きな試練なるぞ。その試練は地球と人間を守るため、そして次元を...
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先人の在り方の中に魂を磨く術がある

先人の在り方の中に魂を磨く術がある全世界が新コロナウイルスに翻弄されるなか、大雪の浄化受けんとす。人間は、長きに渡り様々なる面で過つなり。特に日本は世界の中心に在りて、見本とならねばならぬ民族なり。それゆえ浄化が特に必要なり。日本人は、和を...
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神と共に歩み魂位を高める

神と共に歩み魂位を高める太古の大昔、神が日本国を建国されて以来、神は民のために稲や食物の栽培方法、調理の知恵、雨風を防ぐ家の建築方法、さらに言葉、ありとあらゆる教育をされ、そのお陰様にて今の日本ありなん。人は神に畏敬の念をいだき、感謝し、神...
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己を知り魂の位を高める

己を知り魂の位を高める魂の位をあけるためには、まず己の欠点を知ることならん。人は己のことをわかっているようで、実はわかっておらぬ。それゆえ問題起こらば、己の欠点は棚上げとなりやすし。ある意味自己防衛なり。人からも、親からも悪く言われたくない...