魂奪わるるな・心に愛を・二つにわかれゆく

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平成18年7月30日

人が人として生きる意味は
魂の浄化の為なり。
されど、その目的忘れ去り、清き魂段々と曇らせり。
我欲、物欲、金銭欲、欲に曇らされ
神から離れゆくなり。
神から離れゆきたる者も今こそ気づき、神と共に歩めよ。
今気づかずば時遅し。
物、金銭欲しがるなと言うのではなし。
物、金銭は人を喜ばせ励みとなるらん。
されど、物、金銭に心奪わるるな。
魂奪わるるな。
働きに応じた金銭は言わば褒美のようなもの。
物はその証のようなもの。
我が身のみのものにするべからず。
人の為、世の為に必ず振り分けるべし。

平成18年7月31日

人よ、心に愛を持ち生きよ。
愛とは普遍の愛であり、恋愛にはあらず。
恋愛とは普遍の愛に辿り着くための一つの訓練である。
人間は自己愛たいそう強きものゆえ、恋愛は訓練の手段なり。
ゆえに恋愛は普遍ではなきゆえ、いつかは消えしもの。幻なり。
誠に縁ありし者が縁ありて結婚し、さらに普遍の愛に辿り着くための訓練を重ねやがて誠の夫婦となる。
夫婦とは普遍の愛を持てるものなり。
他者を慈しめよと教えれば、人間は我が身が可愛いものゆえ、家族以外に愛は持てぬと申す者もあり。
されど、人間には神宿りし。家族もまた、普遍の愛を得る訓練の場でありなん。
やがてその愛は広がりゆく。
自分の家族だけが・・。と唱えし間はまだまだなり。

平成18年8月1日

全ての事柄二つにわかれし。
雨降りし場所。全く降らない場所。
真夏の場所。涼しき場所。
水足りる場所。水不足の場所。
地震おきし場所。おきぬ場所。
貧しき者。富める者。
日本を真っ二つにわけし図、目にする事多くなりし。
徐々に人間も二つにわかれゆく。
神の存在を認め、ご先祖を敬い、己を向上させ、日本国を昔の姿にかえらせたいと願う者。
ますます自己中心、物欲、金銭欲にまみれ、神から遠く離れゆく者。
いずれに己を置くべきかは自由に決めるがよし。

どんな時でも神が人の手を離し遠ざける事はまず無き事。
神から離るるは、人間なり。

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