神示

本物に触れ本物になる

本物に触れ本物になる立て替え立て直しが進み、今人は進化の過程の中にあり。精妙な波動を放ち、高次元の精神性を持つ人類へと変革が進まん。なれば、皆々己の感覚を磨く努力をするべし。五感を活用し、この世界の全てを感じよ。感覚を磨くには、『本物』と触...
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膿み出し生み出す

膿み出し生み出す人は己は不幸なりと嘆くなれど、そもそも不幸は己自身が生み出すものと悟れよ。修行のための苦労は不幸にあらず。己を高めるありがたきものなり。人にはそれぞれに宿命ありなん。その中にて己を磨きて運は自ら開くものなり。生あらば必ず死あ...
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足るを知り、知恵を絞り、創造する

足るを知り、知恵を絞り、創造する地球には、人が豊かに暮らせるよう、人に必要なもの全てが用意されん。その恵みは神から人への贈り物にて、ありがたきものなり。なれど、人はまだ足りぬ足りぬと、資源を貪り、環境を破壊し、地球を汚染し続けん。人は足るを...
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悲しいニュースを目にした時こそ

悲しいニュースを目にした時こそ世界の大変革が本格化す今この時、今一度、人類が置かれている現状に目を向けよ。地球は危機を迎え、このままなれば、人も動物も生きられぬ星となり破滅せんとす。そを救うため、人の進化を促し、地上世界の大浄化を行うが立て...
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食糧難に備える

食糧難に備える未だ日々大量の食物が捨てさられし異常なる飽食文化続くなれど、そも限界近し。人々は食あるが当然にて今の世の異常さも悟れず、感謝も薄かりなん。飽食の時代に生まれ育ちたる人間に譲り合い、分け与え思いやる心ある者少なく、食糧難訪れれば...
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改めて天孫降臨を果たす

改めて天孫降臨を果たすかつて神代の時代には、神と人が共に手を取り合って幸せに過ごしていたそうです。しかし、文明の発達とともに、段々と人の我欲が強くなり、神と人との波長が合わなくなってしまいました。それによって、神とこの世界の繋がりのようなも...
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天国か地獄か

天国か地獄かこの立て替え立て直しは、人類が進化を果たすための最後の機会。なれば、この世の浄化は決して甘くはなし。皆々、自覚し、肝に銘じ、肚を括らねばならぬ。この世界の変化に何も感じず、己の浄化に向き合わぬ者は進化を果たせず。この世界の変化に...
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正義と寛容さ

正義と寛容さ人は正義をもって生きねばならぬ。なれど、完全なる正義もこの世には存在せぬことも知らねばならぬ。己の正義を貫くは悪しきにあらず。なれど、正義に偏り過ぎるも邪とならん。常に己を見つめ、神の意を感じ中庸であることを意識するべけれ。日本...
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手を合わせ進化する

手を合わせ進化する人はいつの日かその肉体滅びて必ずや死を迎えんとす。なれど、肉体は滅びてもその魂は滅びぬ。輪廻転生を繰り返す定めなり。人の魂と心は同じものにあらず。なれど、心穢れれば魂穢れ、心清まれば魂も清まらん。魂の願いは、心磨きて、体を...
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神と共にあり、より良い選択を

神と共にあり、より良い選択を人生は選択の連続なり。魂を浄化し、神と共にある者は自ずとより良き道を選び進まん。道の選択を過つは、己自身の負の感情、執着あるゆえなり。幸せになりたしと思うなれば、正しき選択を果たせる自分自身とならねばならぬ。立て...