神示

傲りを捨て、生涯をかけ魂を浄化する

傲りを捨て、生涯をかけ魂を浄化する今、世界に起きている事は全て、人の目覚めを促すためのものなり。立て替え立て直しが加速するほど、人の浄化も同じく加速せねば間に合わぬ。何故、己ばかりこんな目に遭うや。と、嘆き悲しんでいる暇はなし。皆々が立ち上...
神示

自分自身の成長が世界を動かす

自分自身の成長が世界を動かす人は寿命を迎えしその最後の最後の時まで、魂を磨き成長を続け生きねばならぬ。生涯で最高に美しき魂となりて、天に帰るが使命なり。己にとりて必要なる学びを生涯かけて学び続けるがよからん。人は人から学び、そして人に教えま...
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情熱の火を灯せ

情熱の火を灯せ情熱を失うなかれ。情熱を向けらるるものあるや否や。あるなれば、その気持ちを大切にし、一心に取り組むベし。無きなれば、まずはそを探せよ。情熱を燃やすことこそ、己の魂を取り巻く不安、恐れ、心配、邪気、負の要素全てを燃やし尽くし、浄...
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全ての毒を浄化すると覚悟する

全ての毒を浄化すると覚悟する立て替え立て直しの今この時、日々の一瞬一瞬に浄化のカギがありなん。人は負に傾きやすきもの。なれど、負にとらわれるばかりではならず。いつでも負を正に転化する意識を持つことは己を高め守る事なり。己自身にて、己を浄化す...
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常に浄化を意識するべき時代

常に浄化を意識するべき時代隠されし嘘、真実、不備、全てが次から次へと明らかにされ、まだまだ膿だしの現象続くなり。個人、家庭にても同様なり。様々な場面にて膿だしの現象続くなり。膿だしは苦しきかな。今まで表面のみの応急手当をし、覆い隠してきた膿...
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正直者が得をする

正直者が得をする誠実に生きよ。いつも心に神を思い、真の道徳を養いて人に接するがよからん。周囲に邪気強き者多きならば、そは己自身の在り方を変えねばならぬ。ゆめゆめ邪気に同調するなかれ。呼吸を整えるも大事。食を整えるも大事。生活の在り方、心の在...
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陰陽調和を意識して生きる

陰陽調和を意識して生きる宇宙運行は常に陰陽の循環にて進まんとす。さなる原則はこれからも変わらぬ。今の地球と人類の荒き波動を、高め高次の存在へと進化に導くが立て替え立て直しなり。荒き波動の陰陽は、役割が明確なり。人生の苦と楽も陰陽の働きなれど...
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立直しを急げ

立直しを急げ立て替え立て直しが進み、人には次から次へと難題が降りかからん。なれど、全ては地球と人の進化のため必要なことなり。人が知恵を出し、補い合い向き合えば、全て解決に向かわんとす。大切なるは、立て替え立て直しの主役が己自身と自覚する事な...
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自立とは

自立とは人の持つ創造の力を曇らせるは、依存、責任転嫁なり。人は助け合い、補い合い生きるもの。さにて世界に正氣が循環す。なれど、さなる循環は、己の足で真っすぐに立ち、地に足を着け、己の人生に責任を持ち生きる者同士に起こるものなり。人類の歴史は...
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与え与えられる

与え与えられる人は手を取り合い、助け合い生きるもの。なれば、己自身が人を助ける生き方をするは当然大切なれど、己自身も人の助けを受け入れる素直さを養わねばならぬ。人に与え、与えらるる。この調和にて気が滞りなく流れゆかん。抱えすぎは己を蝕む。頼...