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家を禊ぐ・食で禊ぐ

富士山

【この画像をお守りとしてお使いください。】

神様の息吹で結界をつくり、体の冷えを解消し、もし病気にかかっても、回復を早め宇宙のエネルギーを取り入れ、心身ともにヒーリング効果があります。
心配、恐怖の緩和、また場の空気をきれいにする力あります。
手をあててエネルギーを取り込んでください、はじめに何も感じなくても、何度も手をかざしたり触るようにしていると、感じるようになれますよこの写真は印刷してご利用いただいて構いません。
ご家族、お友達に渡したり、家守として飾って場を清めてもよろしいです。
ただ、家守とする場合は、末広がりのエネルギーですので何枚も置かずに、一番人が集まる部屋に1枚だけ飾るとよろしいです。
画鋲ではなく、写真立てを使ってください。神様の文字が使われていますので、どうか大事に扱って頂ければと思います

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家を禊ぐ

今この時何をすべきかわからぬなりては、まず初めに己の魂浄化せしめよ。次に己の家族なり。
まず第一に先祖供養を怠るなかれ。仏壇神棚に心を込めて祈りを捧ぐるなれば、家中に良き気行き渡らん。
感謝し、懺悔し、手を合わせる姿、子に見せよ。小さき時から手を合わせる礼儀を教えよ。
家族皆々で墓参り、神社仏閣へと足を運び厳かなる気持ちを持つ事も重要なり。
家の中は清潔に保つべし。玄関も浴室も手洗も台所もそれぞれ神が守りゆく。
家のどの方向も中央も神々が守りておられるゆえ、どの方向もどの場所も大事にするべし。
大切なるは家の中に神の忌み嫌いし場所を作らぬことなり。
家の中も春には春らしき装い、夏は夏らしき装いするべし。
春に春の、夏には夏の、秋には秋の、冬には冬の草花飾れよ。
家にエネルギーもたらし、邪気寄せ付けぬ。
季節の花々は家族の魂癒しゆくなり。
風の力をお借りし、良き香り漂わすなりては、、邪気も彷徨える霊も立ち去りゆかん。
掃除機を使うも今の時代当たり前の事なるが、時にはほうき、はたき、昔ながらの道具を使い、水ぶきをし心を込めて掃除するべし。
家をお守りくださる神々に感謝を込めながら掃除すればバリアとなり、家を守りゆくらん。
神は汚れ穢れし場には足を踏み入れぬなり。
神と家に感謝を捧げ、家を禊ぎゆくなりは、神、大変喜び、さらに守護されるなり。

食で禊ぐ

人よ。今なすべき事、まず自分の浄化からなり。
次に己の家族の浄化なり。
家を清浄にし、さらに食を正せよ。
陰陽の食べ物どちらも摂りすぎるべからず。
春には春の食べ物、夏には夏の食べ物食すが一番なり。
神はそれぞれの国の風土にある食べ物与えられし。
人間の血となり、肉となり、栄養となり、さらには病気も癒し、心も癒す、さなる有り難き恵み与えたる。
されど、そは全て無視され、化学物質に汚染され、さらに消毒薬にまみれ、季節も無視され、かえりて毒となりて人間の身と心を蝕むなり。
添加物多き食料、古き油使いし既製の食材の数々。さなる物口に入れ生活するは、病呼ばぬ方がおかしきなりて、食を正せよ。
愛のこもりし手料理が一番なり。
清き水使い、海の恵みの塩使い、少しずつなりとも昔に戻してみるべし。
己も然りなるが、子にも柔らかき食物ばかりを食べさせるべからず。
柔らかき食物ばかりなるは、脳を使えぬ人間となりぬる。
生まれ育つ土地に採れし食物食べるは、その土地に合う身体と心を作るなり。
最も大切なるは、食材は必ず神に一度捧げた後に食するべし。
春でも夏でも秋でも冬でも一年中欲しき物を食せる世なるはおかしきかな。
夏に食する物冬に食するはかえりて身体いため精神を冒すもととなりけり。
なれば少しずつ昔に戻るがよけれ。
どんなに好みの食べ物なりとて、どんなに身体に良しと言わるる食べ物なりとて、食べ過ぎはならず。
血を汚し、かえりて毒となりぬる。
食事は家族そろって食するべし。子供の心離れゆくはバラバラの食事によるものも多き。
食事はできるだけ家族皆々で感謝を捧げ、感謝の言霊発した後食するがよけれ。
食と体と精神は一つなる事忘るるなかれ。
食の乱れは精神の乱れに繋がるらん。
肉体の乱れにも繋がるらん。
己を浄化せしめるは食を正すが根本なり。
食は命の元なり。
あたらおろそかにするなかれ。
食せることに感謝をもちて食の役割無駄にするなかれ。
食にて病気呼ぶは愚かなり。

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