神示

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言葉の神

言葉の神言葉の扱いにて人生は大きく変わりゆく。言葉に愛無く、人を傷つけるばかりなれば、己もまた傷つく人生とならん。言葉は創造の神の力を持つものなれば、軽く扱うはならず。一言一言を丁寧に発するれば、自然に魂磨かれ、加護厚くならん。そを悟るれば...
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果てしなき道を進むため

果てしなき道を進むため立て替え立て直しの目的は、毒を溜めたる人と地球の浄化を促し、新たな世界を創り上げることなり。この中で、人は高次の精神成長を果たさねばならぬ。そは今の人類には想像もつかぬ境地なり。なれど、向き合い目指さねばならぬ。なれば...
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争いの無い世界へ

争いの無い世界へ神が人に求めるは、ただただ正しくあることなり。なれど己の正義をただ貫くが正しさとは限らぬ。正義も行き過ぎれば悪となることもあり。正しさがぶつかり合いて争いになるは本末転倒なり。全ては調和。正しさにも調和が必要ならん。宇宙は調...
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流れの良い場に身を置き進化を果たす

流れの良い場に身を置き進化を果たす人は助け合い、補い合い生きるように創造されし生物なり。なれば、自ら人を助け良き循環を起こすが何より生きやすき在り方ならん。我をぶつけ循環をせき止めるは己の損失。仕組みは至って分かりやすきもの。なれど、人は未...
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丁寧に感性を磨き魂を浄化する

丁寧に感性を磨き魂を浄化する今人が為すべきは、まず己を大切に扱いて、心身を浄化するべけれ。己を浄化せねば周囲は変わらぬ。社会も変わらぬ。政治も変わらぬ。世界も変わらぬ。己の在り方にて、これより先の世界の行く先が変わること悟らねばならぬ。より...
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悪意と向き合い、器を広げる

悪意と向き合い、器を広げる今、宇宙は人類の覚醒を促さん。なれど、そは苦しさも伴うものなり。精神成長を果たさんがため、人々は悪意の膿み出しもせねばならぬ。なれば、悪意の噴き出しは、ある意味浄化の好機なり。己自身や身近なる者に悪意の噴き出しが起...
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優しさを武器とする

優しさを武器とする立て替え立て直しは、人類最後の大改革、戦いなり。この改革にて人は争いを捨て去らねばならぬ。人が争いを捨てられず、高次元の精神性を宿せぬなれば、果ては自滅なり。個人間の争いも、国同士の争いも、全てを無くさねば人類の進化はなし...
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不満はこの世の毒

不満はこの世の毒神が人に望むは、氣を高め中庸を保ち、魂を浄化し生きる事なり。さにて、必要なる文明が発達し、人が豊かに暮らすなれば、そは神の喜びともならん。なれど、今のままなれば、文明は地球を汚染し傷つけ、宇宙運行にまで悪影響を与える存在なり...
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手を合わせ中庸であると型示す

手を合わせ中庸であると型示す良き出会い、良きご縁を求めるならば、常に中庸であらねばならぬ。中庸とは陰陽調和し、氣に滞りなきことなり。つまり神の元の気、元気となれば、人は健康にて多くの良きご縁も引き寄せらるる。なれど、中庸なるを体現するは容易...
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進化を宿命づけられている

進化を宿命づけられているこの世に存在するもの全て、大元の神より生み出されしものなり。なれば、全てが神にて、全てが一つ。己自身も隣人も神なり。人も元一つなり。己の想いは神の想い。他者の想いも同じなり。様々な想いがこの世を創造し、今の地球があり...