2024-09

神示

分かれていく世界

分かれていく世界この先世界は2つに分かれ行く。気づきある者。無き者。変わらんとする者。変わらぬ者。同じ世界に存在せんと見えるも、そは別世界の存在となりゆかん。今はまだ、2つの世界が混在し行き来も可能なれど、いずれ両者は完全に分かれ、交わる事...
神示

強く美しい日本人になる

強く美しい日本人になるこれからの日本人は強く美しくあらねばならぬ。日々の暮らしの中にて揺さぶりはあるもの。なれど神と繋がり調和すらば人はいつでも優しく強く己の感情に支配されることはなし。湧き出でたる感情は己の糧としさらなる成長進化に生かすが...
神示

地震と噴火

地震と噴火日本国は、地が揺れる国。災害も多かりき。そは、日本国の地球においての位置、あるいは地形に因ありなん。なれどそれにての恩恵も授かるれば、昔の人々は自然の中に神を見出し、畏怖の念と、感謝の心を持ちて自然との共存を図りたり。自然は美しく...
神示

浄化に努める事で無事となる

浄化に努める事で無事となる今人が抱えし、問題は数え切れぬほどの問題を、全てを浄化しきるまで立て替え立て直しは続くものなり。今のままの人類なれば、全てを解決する力はなく、それどころか状況は悪化するばかりなり。なれど、気づきある者は、あきらめず...
神示

自浄作用が強くなることの意味

自浄作用が強くなることの意味今このとき火、風、水の力強まらんとす。地球は生命体であり、想念の星なり。地球の、海も、山も、川も、天も地も汚染されし今、地球は病みて自浄作用激しさを増す。少しの膿も残らぬ程に、少しの曇も残らぬ程に、火、風、水の力...
神示

人間という動物から神宿すヒトへ

人間という動物から神宿すヒトへ魂を浄化するとは、高貴であることなり。なれど今の人類はまだまだ高貴とは言えぬ。神の創造性を与えられながら未だ争いを捨てられぬ人類は高貴どころか神性宿らぬ人間と言う一種の動物なり。人類は神宿したるヒトへと進化果た...
神示

争えば過ちを繰り替えす

争えば過ちを繰り替えすこの世には同じ人間はただ一人もおらぬ。一人一人にそれぞれの考えがあり、正義も価値観も異なるものなり。そは、精神性高き道徳観にてゆるやかに束ねられ、皆々尊重し、補い合うことで世界は真に繁栄す。なれば人が向き合うべきは、己...
神示

高度精神成長

高度精神成長人間同士が交流深め、共に助けあいて向上することを神は望まるる。歪み曲がりしこの地球、この世界を元に戻さんと、神は立て替え立て直しの決断さるる。されど、神はこの立て替え立て直しを人間の手によって行わるる事を望まれるものなり。協力し...
神示

情熱の火を灯せ

情熱の火を灯せ情熱を失うなかれ。情熱を向けらるるものあるや否や。あるなれば、その気持ちを大切にし、一心に取り組むベし。無きなれば、まずはそを探せよ。情熱を燃やすことこそ、己の魂を取り巻く不安、恐れ、心配、邪気、負の要素全てを燃やし尽くし、浄...
神示

日々の選択を神の選択とする

日々の選択を神の選択とする神が人に望むは、魂を磨き神と共にあり、本来の自分らしく、幸せに生きることのみ。なれど、人は神から離れ、魂を穢し、よざる悩み、苦難を抱え、己を見失うばかりなり。本来の己の姿は、魂を磨かねば表には出ぬ。今全ての人に浄化...