神示

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米食は日々の神事

米食は日々の神事米を食せよ。大和の民の心は、米にて養われん。稲作は神の意図にて広められん。世界の中心なる日の本の民を育むためならん。米を中心に旬の食材食してこそ、健全な心と体と魂とならん。立て替え立て直しの今この時こそ、米食の大切さ、稲作の...
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【夏至】まずは、神社参拝

【夏至】まずは、神社参拝神国、日の本の民よ。日の本は神の国。世界の要なり。その事はよう気づけよ。日本の浄化なしに世界の浄化なし。少しずつ、少しずつではあるが気づきて神の言葉に耳を傾けようとする者、神の存在を認識する民、増えし事嬉しきかな。日...
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自分の体を優しくゆるめる

自分の体を優しくゆるめる人は全て宇宙の中にあり。なれば宇宙のエネルギーを得て、はじめて生命輝けり。なれど現代人は身も心も固く循環滞りて宇宙のエネルギーを受け取り難し。結果、道を過つ。固き心と体は、頑なにて負に傾きやすく結果病も引き寄せん。無...
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理不尽であっても進化を選ぶ

理不尽であっても進化を選ぶ人は他者や環境から影響を受け生きるもの。さにて大きく運命が動くこともありなん。なれど、ただただ流され、他者の邪気も引き受ける生き方は避けねばならぬ。己の身に起きたる事を人や社会に責任転嫁したるも己の魂穢すばかりなり...
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魂を磨いてこそ開花する

魂を磨いてこそ開花する視野を広げ生きるには多くの経験が必要なり。人は経験を通し成長し、神の意に乗り生きるもの。過去に過ちあらば、省み改め、これより先の糧とすればよからん。さにて視野広がりて人は真の自然体となりにけり。視野狭きなれば、選択を過...
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嫌いな人にも助けられている

嫌いな人にも助けられている人は補い合い助け合い生きるもの。いかに我は一人で生きると申す者も真に一人で生きらるる人間などおらぬ。人が人として、己の使命を果たし生きるには必ず人の助けが必要なものなり。誰しもが、己の個性にて誰かを補う才能ありなん...
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丁寧に感性を磨き魂を浄化する

丁寧に感性を磨き魂を浄化する今人が為すべきは、まず己を大切に扱いて、心身を浄化するべけれ。己を浄化せねば周囲は変わらぬ。社会も変わらぬ。政治も変わらぬ。世界も変わらぬ。己の在り方にて、これより先の世界の行く先が変わること悟らねばならぬ。より...
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宇宙を磨く

宇宙を磨く人にはそれぞれの配分にて五気が流れ、個性を持つものなり。己の個性にて人を助け、己の欠けは人の手助けを得て、世の中は循環す。なれば、人に優劣はなく、あるのは個性の違いのみなり。なれど、今の世は循環滞りて、個性を生かせぬ者も多くありな...
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清く正しく美しく

清く正しく美しく加護厚く生きたしと願うならば、正しくあるべけれ。世の中には理不尽な事も多きなり。さにても腐らず正しく生きるがよからん。なれど、正しさを過つなかれよ。神の正しさは如何なるや。思いを馳せ真の正しさを模索し、間違いあれば素直に反省...
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手を合わせ中庸であると型示す

手を合わせ中庸であると型示す良き出会い、良きご縁を求めるならば、常に中庸であらねばならぬ。中庸とは陰陽調和し、氣に滞りなきことなり。つまり神の元の気、元気となれば、人は健康にて多くの良きご縁も引き寄せらるる。なれど、中庸なるを体現するは容易...