神示

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争いを捨て多様性を認める

争いを捨て多様性を認めるこれより先、人類が立て替え立て直しを乗り越えるには、人と人との調和、協力関係が不可欠ならん。人が争いを捨て、皆々認め合い、補い合わば、人類が抱える全ての問題は解決せん。未だ、人同士、国同士の争いが無くならぬ現状なれば...
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人類が抱える業・カルマ

人類が抱える業・カルマ神が人に求めるは、ただただ正しくあることなり。なれど己の正義をただ貫くが正しさとは限らぬ。正義も行き過ぎれば悪となることもあり。正しさがぶつかり合いて争いになるは本末転倒なり。全ては調和。正しさにも調和が必要ならん。宇...
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波動を高める

波動を高めるこの世に起こる事象、事件、事故、悪しき出来事、重なり起こる日ありなん。さなる日は、波動悪しきて、人の心も乱されん。この世の万物事象すべての大元は波動なり。己の波動衰えなば、その時命も絶えんとす。特に言葉の波動は良くも悪くも世の中...
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数にも魂あり

数にも魂あり神は人に文字や言葉の恵みのその他に、数、数字、さらに計算方法も伝えらるる。科学者は神に遠きと見えて実は神の世界に近づく者達。数学者は、意識無意識に神の世界に入り込まん。数にも魂あり。宇宙も人間の体も、細胞もすべて数にて構成さるる...
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神代の文字に宿る日本人の神性

神代の文字に宿る日本人の神性神代のその昔、建国のはじめにすでに文字あり、建国の理念あり。神が文字を作られ、人々と交流を図られ民に文字の書き方、読み方を指導されん。日本の言葉は独特にて、他のどの国にもない美しきて雅さありなん。一つ一つの文字は...
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国を守るのは一人一人の危機意識

国を守るのは一人一人の危機意識日本は今、大変な危機の中にあり。なれどそを真に悟りしもの少なし。日本は自然災害が多い国なり。山の木々を必要以上に切り倒さば山は軟弱となりて山崩れ、土砂崩れ起こり甚大な被害が起こらんとす。東北の大震災を経験し人の...
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神社に詣でよ

神社に詣でよ日本にはどの地域にも神社あり。心の奥に社をたて神を感じられることができるなれば、神社も鳥居も神棚も必要はなし。なれど神は目に見えぬなれば、聖域とする神社の存在は人間には必要なり。神が目に見えらば信じると言う者あり。なれど見えぬか...
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唯一の幸せの道

唯一の幸せの道この世の万物事象全て陰と陽とに分けらるる。陰陽にてひとつ。光りと影あるようにこの世には善と悪あり。なれど悪というも、善なり。悪のまったく存在せねば、この世は滅ばん。故に神はこの世に善と悪とがよきに図られ仕組まれたり。人間とて同...
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他人事は通用しない時代

他人事は通用しない時代人間はひとりでは生きられぬ。生きられぬように、創られたり。そこに困る人あらば手を差しのべん。そが本来の人間の姿なれどあまりにも便利なる生活と人に頼らずとも生きらるる現代の生活。特に核家族の今では、家族ごとにまとまりて、...
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地軸と宇宙

地軸と宇宙今地球は過去の大地震にて、地軸狂い、かつ東日本日本大震災にて日本の地形大きく動かされん。地軸狂うはとてつもない危機なるを皆きづきおるや。宇宙の星は全てよきに配置さるる。星の地軸にて繋がり調和となりにけり。ゆえに地軸狂うは宇宙の調和...