記事

記事

明日は我が身・富士の怒り

明日は我が身この地球も生命なれば、当然病むもありなん。毒素排出せねば生きられぬ。地球を清めるは火の力、風の力、水の力ならん。立て替え立て直しの今この時、浄化の作用は強まりゆかんとす。己は災害に遭遇せぬなどと思うなかれよ。明日はわが身と思わば...
記事

自分を好きになる

自分を好きになる魂を磨く方法の一つ、そは己を好きになることなり。高い道徳心を養いて、過ちあらば素直に反省せねばならぬ。なれど、過去を引きずりて自己否定をするなかれ。人は誰しも未熟にて間違うものなれど、そを素直に認め、成長の糧とすらば、さらに...
記事

自らの選択・今一度伝えん

自らの選択神は繰り返し繰り返しこれからの大改革の到来を告げられんとす。未だ気づきある人間少なし。今人はこの世に残すものはなんぞや。真に必要な文明はなんぞや。自らの魂に問い選択せねばならぬ。傲るなかれ。過つなかれよ。これまでの過ちのつけは全て...
記事

優劣ではなく個性

優劣ではなく個性人にはそれぞれの配分にて五気が流れ、個性を持つものなり。己の個性にて人を助け、己の欠けは人の手助けを得て、世の中は循環す。なれば、人に優劣はなく、あるのは個性の違いのみなり。なれど、今の世は循環滞りて、個性を生かせぬ者も多く...
記事

神の悲しみ・警鐘無駄にするなかれ

神の悲しみ人の魂はそもそも美しく、神に似せ創られし神の分け御霊なり。なれば、この世に神の国を創ることこそ人の役割なり。なれど人はその役割を忘れ去り、身勝手に生きんとす。人はその知恵にて、自らの人間性を失わす物質を作り出すばかりなり。そは未だ...
記事

共生

共生人は補い合い助け合い生きるもの。いかに我は一人で生きると申す者も真に一人で生きらるる人間などおらぬ。人が人として、己の使命を果たし生きるには必ず人の助けが必要なものなり。誰しもが、己の個性にて誰かを補う才能ありなん。これからの世は、共生...
記事

天の怒り・見えない糸

天の怒り地球も宇宙に存在する一つの生物なれば毒溜めるれば排出せねばならぬ。人が毒排出せねば生きられぬ如く、地球も毒出さずば生きられず。今この世は大掃除の真っ只中にありなん。大掃除に伴う苦しみ、痛みを少しでも人の手、心、気づきにてやわらげるを...
記事

立て替え立て直しは愛

立て替え立て直しは愛立て替え立て直しの今この時、神は地球の進化を促さんとす。長き時をかけ、日々の変化の中、神は人の進化を待ち続けん。立て替え立て直しは、大いなる宇宙の働きにて、人を絶滅から守る働きでもありなん。破滅の道から、進化の道へと大転...
記事

尊厳・今こそ

尊厳医療は命を救うありがたきものなり。なれど時に寿命と言う大切なる時期過つもあり。人が人として生きる目的果たせず、人としての尊厳を失いてただ生きるは自然の理に適わぬことなり。人は人として魂を向上させ修行を終え、人として尊厳ある肉体の死を迎え...
記事

変化は突然

変化は突然変化はある瞬間に突然起こるものなり。良くも悪くも思いもよらぬ事訪れ、己の生活も世界も変貌す。なれば、先が見えぬと不安に思うは無駄なることなり。肝腎なるは結果を冷静にみて、後の行動を決める柔軟さと意志の強さなり。己の課題と向きあいて...