2022-01

神示

情熱の火を灯せ

情熱の火を灯せ情熱を失うなかれ。情熱を向けらるるものあるや否や。あるなれば、その気持ちを大切にし、一心に取り組むベし。無きなれば、まずはそを探せよ。情熱を燃やすことこそ、己の魂を取り巻く不安、恐れ、心配、邪気、負の要素全てを燃やし尽くし、浄...
神示

手を合わせ祈り、神と繋がる

手を合わせ祈り、神と繋がる今人間一人一人の力が必要なり。まずは日本国の民の目覚めを待たん。なれば、一人一人が己の生き方を見つめ直し改めねばならぬ。今、自然と調和する生き方、文明こそ望まるる。一人一人が変わらねば世界は変わらぬ。人よ勇気をもて...
神示

許しを起こすと決め進化を果たす

許しを起こすと決め進化を果たす人の体には、これまで生きてきた経験が全て残るものなり。そは成長の糧となり、魂は磨かれん。なれど、人は時に過去にとらわれ成長停まることもありなん。一つ一つを許し、解放せねば己の未来が開けぬ。そは損失なり。人は今生...
神示

体温を高め、魂を浄化する

体温を高め、魂を浄化する人は笑い、楽しく暮らせば体温上がりやすきなり。家にても、働く時にても、笑顔絶やさぬことが肝心なり。人は本来いかなる状況にても喜びを見いだせるものなり。いかなる状況にても生き延びる知恵働かすものなり。不況を悲しみ、政治...
神示

歩いて人生を変える

歩いて人生を変える今の時代に生きる者全てに、神は魂の浄化と変革を求めん。そには、まず己自身の思い込みを捨て行動が必要ならん。人は皆己に取り最善の人生を歩むことができるものなり。目の前にあるものも手を伸ばさずば手には入らぬ。届かぬという思い込...
神示

美しき魂を志し立替直す

美しき魂を志し立替直すこれより先、神と人が手を取り合い、宇宙規模の改革を成し遂げねばならぬ。人は神にはなれぬ。物質の世界にて、肉体持つがゆえに、怒りも憎しみも我欲も抑えるは容易にあらず。なれど、少しにても魂磨きて神に近づかんとする努力、己の...
神示

手を合わせ同調・調和・意乗りの型を示す

手を合わせ同調・調和・意乗りの型を示す神とは宇宙の意思なり。神の意思にて人という神秘なる生命創られん。なれば、人が信じようと信じまいと人は神の子なり。人は神、すなわち宇宙と心を合わせねばならぬ。人の心に神ありて一体なれば、神社も神棚も要らぬ...
神示

米食は日々の神事

米食は日々の神事米を食せよ。大和の民の心は、米にて養われん。稲作は神の意図にて広められん。世界の中心なる日の本の民を育むためならん。米を中心に旬の食材食してこそ、健全な心と体と魂とならん。立て替え立て直しの今この時こそ、米食の大切さ、稲作の...
神示

真の豊かさに目を向ける

真の豊かさに目を向ける人はいかなる時も喜びを見出し生きらるるもの。なれど、負に転ずれば、いかに幸せな生活なりとて、不満を抱えることもありなん。ありがたき暮らしの中にて不満を募らせ、自ら幸せを壊し、全てを失い、はじめて気づかされん。物質文明が...
神示

新たな年のはじめ、進化の決断を

新たな年のはじめ、進化の決断をこれより先、人の価値観が大きく変化せんとす。これまでの常識が覆り、少しずつ人の進化が促されん。なれば、いつでも柔軟に世の中の変化に対応し、これまでの在り方に固執するなかれよ。魂を磨き、高みに登りてこの世を見つめ...