2021-09

記事

このままでは間に合わない

このままでは間に合わない世界の大変革が本格化す今この時、今一度、人類が置かれている現状に目を向けよ。地球は危機を迎え、このままなれば、人も動物も生きられぬ星となり破滅せんとす。そを救うため、人の進化を促し、地上世界の大浄化を行うが立て替え立...
記事

真に優雅な生活・自国と伝統文化を愛す

真に優雅な生活人は文明の発達に伴いて多くの過ちを犯さん。天地自然全てが調和してこそ、この世は良きにはからわるる。なれど、人は地をアスファルト・コンクリートで固め覆わんとす。地は息できず循環滞るばかりなり。固められし地の上で生活せば地の気得ら...
記事

解放

解放人の体には、これまで生きてきた経験が全て残るものなり。そは成長の糧となり、魂は磨かれん。なれど、人は時に過去にとらわれ成長停まることもありなん。一つ一つを許し、解放せねば己の未来が開けぬ。そは損失なり。人は今生においても何度でも転生でき...
記事

創造・転位・光の洗礼

創造人も含む生命全て、根底は同じ遺伝子なり。なれば、この世の生命は全て元一つ。神にて繋がるるなり。人は元ある物質を操作はできても生み出すことはできぬ。遺伝子も物質なれば、その大元生み出すは人間業になし。その神秘に気づかば偉大なる存在に自ずと...
記事

覚醒の時

覚醒の時これより先、人の価値観が大きく変化せんとす。これまでの常識が覆り、少しずつ人の進化が促されん。なれば、いつでも柔軟に世の中の変化に対応し、これまでの在り方に固執するなかれよ。魂を磨き、高みに登りてこの世を見つめらば、己のあるべき姿、...
記事

神ながらの科学・地球はまだ若き星

神ながらの科学この世は物質世界、三次元の世界なり。四次元なるは三次元に最も近しき次元にてあの世の始まり。三次元と四次元の境に四方の神、日の神・水の神・死の神・地の神おわし生死を司り、この世を動かされん。四次元の世界は波長合わばその世界を見る...
記事

人としての進化

人としての進化立て替え立て直しの今この時、人は器を広げねばならぬ。人を思いやり、優しく許容する大きな器へと己を育てよ。人同士が許し合い、認め合えば争いなど起こらぬ。全ての人が放つ気にて世界は創造され、知らぬ人同士も助け合い生かさるるがこの世...
記事

畏れ入り奉る心・罪と罰

畏れ入り奉る心自然の全てに神の御意図宿れり。川も海も山も谷も雨も風も地球内部に眠りし石油もガスにも全て意味ありなん。なれば、自然を穢し汚し資源をむさぼるは神への冒涜ならん。何一つ人間の創り出したる物にあらず。わが物とばかりに自然を穢すは大罪...
記事

カミ失い・神話

カミ失い今この時、環境全てを見直さねばならぬ。現代にては水道もガスも電気も日常の生活にありて当然なるものなれど、便利過ぎる生活は人の本来の能力、本来の心を失わすものなり。神から与えられたる恵みは疎かにされ、人は神から遠くに離れゆく。火は浄化...
記事

生き直す

生き直す人は負に傾きやすきもの。負の気は同調し増幅しやすく、今の世は負の要素が多すぎる故、致し方なし。なれど、そを終わらせるは己自身なり。負の気発さず同調せず、正の気の循環を起こす者が立て替え立て直しを実現す。未だ人は邪気をぶつけ合い、足を...