神示

神示

許して繋がる

許して繋がる己の中の邪と向き合いて、手放せよ。人には誰しも神と繋がる能力あり。霊力あり。そを邪魔するは己自身の感情ならん。いかなる環境にも喜びあり、学びあり。なれば、迷いも恐れも不安も葛藤も全て手放すべし。邪を捨て去るごとに己の真の能力目覚...
神示

自分を好きになって岩戸を開く

自分を好きになって岩戸を開く立て替え立て直しとは己の岩戸開きなり。本来の己自身を呼び覚ますことが、世界の変革に繋がらん。まずは己自身を愛で、大切にするがはじまり。新たな世に自己卑下は不要なり。己の過ちを省みさらなる成長を図ればよし。これより...
神示

神との調和。神との争い。

神との調和。神との争い。宇宙運行は万物の調和を求めるものなり。調和を乱すは、正される仕組みなり。なれば、自ら調和せんとするが何より楽な生き方ならん。不調和なる在り方は己を苦しめるばかりなり。全ては巡る輪の中にありなん。なればこの世の全て神と...
神示

言葉は神

言葉は神言葉は神。汚き言葉使うは、神への冒涜なり。己の発する言葉に人を傷つけるものあるやなしや。己の発する言葉美しく優しきか。卑しき言葉発するは己の魂も卑しく貶める。言葉は癒しにもなり、喜びともならん。逆に言葉は凶器ともなり、人の魂に突き刺...
神示

世界の柱となる

世界の柱となる人は皆々、何かに支えられ生きるものなり。人から支えられ、地球の恵みに支えられ、目に見えぬ守護者にも支えられ、己の欠けを補われ、ようやく立つ事ができるが人間なり。そを悟らば、我を張り生きることなどできぬ。支えられ生かされしことに...
神示

ジャッジを手放す

ジャッジを手放す人の善悪の基準は曖昧にて、感じ方次第の身勝手なものなり。己の善悪は人の善悪と同じにあらず。なれば、人が人を裁くは争いの元とならん。人はとかく己の悪に寛容なり。人の悪に目を向ける前に、己の悪に目を向けるべし。さにて寛容・謙虚な...
神示

全てを大事に扱う

全てを大事に扱う人は常に何かの助けを受け、生かされしもの。この地球の恵みも、人からの助けも無くば人は生きられぬ。素直に世界の助けを受け取るほどに、人は真の豊かさを手に入れ、幸せに生きらるるものなり。なれど、感謝失いし人間は、地球を傷つけ、人...
神示

全ての毒を浄化すると覚悟する

全ての毒を浄化すると覚悟する立て替え立て直しの今この時、日々の一瞬一瞬に浄化のカギがありなん。人は負に傾きやすきもの。なれど、負にとらわれるばかりではならず。いつでも負を正に転化する意識を持つことは己を高め守る事なり。己自身にて、己を浄化す...
神示

争えば過ちを繰り替えす

争えば過ちを繰り替えすこの世には同じ人間はただ一人もおらぬ。一人一人にそれぞれの考えがあり、正義も価値観も異なるものなり。そは、精神性高き道徳観にてゆるやかに束ねられ、皆々尊重し、補い合うことで世界は真に繁栄す。なれば人が向き合うべきは、己...
神示

重荷を捨て生きよ

重荷を捨て生きよ人生は変化の連続なり。今の世は立て替え立て直しの時代なれば、価値観全てが変転を繰り返し、浄化が進みゆく。なれば変化の波に柔軟に乗らねば振り落とされん。変化の波に乗るには、邪気を捨て身軽にならねばならぬ。変化は常に明るき未来に...