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神示

道が見えなくとも

道が見えなくとも変化は突然に訪れるものなり。これより先の立て替え立て直しにて、世界は変転を繰り返す。そは人にとりては試練として襲い掛からん。さなる時、人は魔が差し、正道を外れる者多くありなん。深き雪に、道が埋もれ見えず、なれば人は道を踏み外...
神示

人類はまだ幼子

人類はまだ幼子立て替え立て直しで果たすは、人の精神性を高次に引き上げることなり。人類はいまだ幼少期のようなもの。立て替え立て直しにて、人類は大人へと成長を果たさんとす。今世界が抱えし問題は、人類がまだまだ幼く未熟なるゆえに起こる事。政の世界...
神示

感謝がなければ

感謝がなければ神との縁の繋ぐには、万事において調和を目指す事なり。調和とは滞りの無い事。生活の中、人との関係、仕事、滞りたるものは循環を促し、氣の巡る環境を作るがよからん。滞りを無くすための行動、努力ももちろん必要なれど、滞りの多くの原因は...
神示

手を合わせ進化する

手を合わせ進化する人はいつの日かその肉体滅びて必ずや死を迎えんとす。なれど、肉体は滅びてもその魂は滅びぬ。輪廻転生を繰り返す定めなり。人の魂と心は同じものにあらず。なれど、心穢れれば魂穢れ、心清まれば魂も清まらん。魂の願いは、心磨きて、体を...
神示

人は地球の守り神

人は地球の守り神人は神の創造の力を宿し、地球に生を受けん。人の創造の力にて、文明は発達し、人類は大いに栄えん。なれど、代償に人は地球を傷つけ、毒を溜め、波動を穢さん。今の地球は病を抱えしも同然。今、人類は地球にとりて破壊神、厄病神のようなも...
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神と人との氣綱が必要

神と人との氣綱が必要立て替え立て直しは、神と人との縁を結びなおすハタラキなり。人の意識を高め、精神成長を果たす事により、改めて神と人は繋がらん。この世のはじめ、神と人は共にあり。なれど、人に我が育ちて、いつの頃からか神との縁、遠くなりて今の...
神示

浄化の光をもっと強く

浄化の光をもっと強く今は変革の時。神が繰り返し示したる立て替え立て直しが加速せんとす。ひと昔前、ふた昔前と比べ、魂を磨き生きんとする者は増え、立て替え立て直しの力となり、神は喜ばん。なれど、まだ足りぬ。世界を変えるにはまだまだ浄化を繰り返さ...
神示

愛ある民となれ

愛ある民となれ立て替え立て直しにて、この世の全てに変革が起こらん。個人の在り方から、企業、政治、社会構造まで全てを立て替え直さんとす。これより先、全ての根底に愛あることが求められん。なれば、全ての選択、行動を愛を以て為すがよからん。一人一人...
神示

人を大切にすることは進化

人を大切にすることは進化人は一人では生きられぬ。ゆえに、人は人を大切に扱わねばならぬ。本来人は、人を傷つけられぬものなり。暴力や言葉で人を傷つけるはあってはならぬ。人一人では新たな世には辿り着かぬ。皆々の協力ありてこその立て替え立て直しなり...
神示

新世界に向かって歩け

新世界に向かって歩け立て替え立て直しは、人が人らしく生きるため、世界が本来の姿を取り戻すハタラキなり。神の創造の力を宿す人類は、皆々が心広く豊かで、明るく生命力に満ちるものなり。これより先、人類が目覚めるほどに、世界はあるべき姿へと変化を遂...