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大切に生きよ・良き縁を結べ・任せ、委ねる

平成18年6月29日人の命あっけないもの。昨日まで生きし者、今日は命なし。それゆえ命を大切に大事に生きよ。尊い命、魂汚して生きるなかれ。肉体は消えゆけど、魂は再度生まれ変わりて、この世にて再び修行を始めるものなり。されど魂汚れ果てた者、生ま...
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地上の浄化・自然の不思議さ・神国の心

平成18年6月25日雷伴いし雨、激しく降り、地上の浄化益々進むなり。太陽の光にて天は浄化されつつあるなり。地上の禊、まだまだこれから進みゆく。雷も雨も益々激しくなりゆきし。神がおわすなら、なぜに災害、事故、事件、戦争おきぬるか。罪無き人死に...
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文明の盲点・神の意図・己に神を持つ

平成18年6月20日文明の盲点、問題点、次々と表面化の時期なり。エレベーターの事故、飛行機の事故、まだまだ氷山の一角なり。人間は知恵を持ち合わせ、その知恵により、物質欲を満たす様々な便利な物を作りて、作り出した物によって命を縮めらるる。人間...
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罪を作るのは人・供養・浄化に耐えよ

平成18年6月17日人よ。浄化の時きたる。一点の曇りも無い者おらぬ。皆々浄化されよ。今まで生きた上でひとつひとつ思い起こせよ。人を傷つけた事はなきか。悪き言葉を発した事はないか。ひとつひとつ思い起こせよ。罪ある者を作るは人なり。悪しき言葉、...
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一人でも多く・木火土金水の流れ・奉納

平成18年6月13日地震、大雨、火山の噴火を通して浄化進めらるる。火と風と水を使い、神は穢れという穢れを祓い清めらるる。されど、神は1人でも多くの人間を救いたいと思われし。それゆえ最後の最後の時を少しでも先へと延ばされんとす。その時、少しで...
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神のみそぎ・日本の文化・日の本改革

平成18年6月10日みそぎの時近づきし。災害おきやすくなりぬる。されど、いずれの事象においても、我が身にも起こりうる事、くどく申すが忘るるなかれ。自身が災害、不幸に遭遇せねば後に不幸にあいし者の悲しみ、苦しみ、いかに聞かされようと、メディア...
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良きものを引き寄せよ

良きものを引き寄せよ人間は、宇宙の一部なれば、万物の影響を受け生かされん。東日本震災以降火山は活気づき、その影響も、異常気象の心身に与える影響も大きく、さなれば現代人は魂を清くもたねば、心身を患いやすく、精神を病む病気も増えゆくなり。これか...
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愚痴があるなら・暴かれる闇・神の季節

平成18年6月7日神にとって、人間と人間に差別無し。皆平等の能力を与えられし。されど、皆その事に気づかず。ひがみて魂汚しゆく。科学に秀でた者。美術に秀でた者。スポーツに秀でた者。特別に飛びぬけている物については他と違うかの如く映るが、それは...
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お見通し・天と地・神国日本の民よ

平成18年6月1日どんな状況も、どんな心の中も、善も悪も神は全てをお見通し。他をあざむけても、神をあざむくはできぬ。ならばじたばたせず、神に全てを任せ委ねよ。感謝懺悔を捧げ、反省の心を持って神に接すれば、神は人間が弱く、脆いものと承知してお...
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気づきあれ・言霊・救いの手を差し伸べよ

平成18年5月27日世界のどこかで起きる地震。火山の爆発。海底火山の爆発。日本でもよく起きている石油工場などの爆発。全て、これから起こりえる事態への始まりなり。人がたくさん死ぬるとて、まだまだ他人事。なぜに、そのように呑気でいられるのか。何...