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神示

愛なる存在へ

愛なる存在へ直感を高め、神の意に乗りて生きるには、穏やかに生きるべけれ。感情の振れ幅大きなれば、神と波長は合わぬ。魂の浄化とは、感情の波長を高める事ならん。波長高まりて、調和を果たしてこそ、人は愛を体現し、真の能力は目を覚まさんとす。立て替...
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進化の渦を起こす

進化の渦を起こす人は常に循環の中にありなん。ゆえに、良きことも過ちも同じことを繰り返す。そは致し方なし。なれど、己を高め成長を図り、更なる福を得んとするなれば、在り方を変え、新たな循環を生み出さねばならぬ。さなる繰り返しにて循環の輪は、高見...
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豊かな暮らしを実現するための浄化

豊かな暮らしを実現するための浄化神は人が豊かに暮らすを望むものなり。そは、皆々が己本来の姿を体現し、本来の在り方で生きることなり。さにて、真に必要な文明、文化が育まれ、人にとっても地球環境にとっても無理のない繁栄がもたらされん。現代は立て替...
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想いの結果が今の自分

想いの結果が今の自分良きを思えば良い事が還ってくる。悪しき思えば悪しき事が還ってくる。そは、この世全てが循環するものなれば、当然のことなり。人はついつい悪しきことを考えるもの。なれど、そこから学び、正の循環を生み出すが人の道なり。今の己の姿...
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世界を創る時

世界を創る時今、人類は、魂の浄化、成長、進化に向き合わねばならぬ。これまで、皆々が邪気を溜め、毒を溜め生きてきた歴史。そは過ちは過ちなり。なれど、長い時をかけて学び培ったことの意味も大きなり。これからの人生のため、新たな世創りのためにその経...
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常に調和が肝腎

常に調和が肝腎物事は常に調和が肝腎。怒り過ぎの者には、優しさが必要なり。嘆き悲しむ者には、強さが必要ならん。急ぎ過ぎの者は、落ち着いた行動が求められ、遅すぎる者はまずは今できる事に取り組まねばならぬ。調和を図るには、常に神の視座にて物事を見...
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神の意を感じる真の霊能

神の意を感じる真の霊能人は皆神の分け御霊なれば、誰しも神の導きを感じる力ありなん。姿視えずとも、声聞こえずとも、正道へと導かんとする神の御心を感じるが、本来の霊感なり。そは、特別な能力になく、自然なものなり。導きを感じる力に蓋をするは、我な...
神示

仕組みは至ってシンプル

仕組みは至ってシンプル人に邪気ある言葉、想いをぶつけらば、そは必ず己に還りたる。そは仕組みなれば避け難し。直接悪意をぶつけるも、陰口も必ずその想念は巡りて巡るものなり。なれば、邪気放つは己の損失にしかならぬ行いと肝に銘ずるべけれ。人生を明る...
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選ばれし魂

選ばれし魂人が人として生まれしは奇跡なり。日本人として生まれしも奇跡。立て替え立て直しの今この時に生まれしもまた奇跡。この大変革を成し遂げる役目を担う選ばれし魂なれば、皆々誇りを持ち生きるがよからん。人生は辛きことも多きものなれど、そも己の...
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世界の柱となる

世界の柱となる人は皆々、何かに支えられ生きるものなり。人から支えられ、地球の恵みに支えられ、目に見えぬ守護者にも支えられ、己の欠けを補われ、ようやく立つ事ができるが人間なり。そを悟らば、我を張り生きることなどできぬ。支えられ生かされしことに...