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神示

善意で満たされた年になりますように

善意で満たされた年になりますようにこの年。良き事も悪しき事も広がり、特に悪しき事は 人の心の魔につけ込みやすきて、まるで雑草の如き勢いにて広がりゆく。遠き遠き遥かなる昔、神は地球を浄化され、新しき世界を創り出すため火で焼き払われ、水にて清め...
神示

邪気を捨てれば花が開く

邪気を捨てれば花が開く人は肉体を持ち、この世界に生きるものなれば、神にはなれぬ。浄化に努めても努めても、邪気は無くならず、試練は次から次へと降りかからん。人は神にはなれぬ。浄化に終わりはなし。なれど、あきらめるなかれ。神にはなれずとも、神の...
神示

人類は無邪気になる

人類は無邪気になる立て替え立て直しは、己の中の邪気を手放すことなり。人は負に傾きやすきものなれば、人の多くは正気よりも邪気を多く抱え、自ら生き難し在り方を体現せん。そは、人類の長き歴史の中にて抱えし業や因縁も含むものなれば避け難しところもあ...
神示

神社参拝は進化の道へ繋がる

神社参拝は進化の道へ繋がる立て替え立て直しにて、進化を求めし人は、いずれ深く神と繋がり新世界の民とならん。神は己の魂の奥に存在するものなれば、真に内なる神を目覚めさせれば、神棚も神社もいらぬ。神の意が己の意となり、正道から逸れることなく歩む...
神示

美しく整えて魂を磨く

美しく整えて魂を磨く神が人に求めるは美しくあることなり。心と体を磨き、魂を磨くがよからん。高き精神性、道徳観を養いて、品格の漂うよう身だしなみを整えるべけれ。立て替え立て直し進むほどに、人の審美眼磨かれ、外見も内面も美しさが求められん。真の...
神示

道が見えなくとも

道が見えなくとも変化は突然に訪れるものなり。これより先の立て替え立て直しにて、世界は変転を繰り返す。そは人にとりては試練として襲い掛からん。さなる時、人は魔が差し、正道を外れる者多くありなん。深き雪に、道が埋もれ見えず、なれば人は道を踏み外...
神示

人類はまだ幼子

人類はまだ幼子立て替え立て直しで果たすは、人の精神性を高次に引き上げることなり。人類はいまだ幼少期のようなもの。立て替え立て直しにて、人類は大人へと成長を果たさんとす。今世界が抱えし問題は、人類がまだまだ幼く未熟なるゆえに起こる事。政の世界...
神示

感謝がなければ

感謝がなければ神との縁の繋ぐには、万事において調和を目指す事なり。調和とは滞りの無い事。生活の中、人との関係、仕事、滞りたるものは循環を促し、氣の巡る環境を作るがよからん。滞りを無くすための行動、努力ももちろん必要なれど、滞りの多くの原因は...
神示

手を合わせ進化する

手を合わせ進化する人はいつの日かその肉体滅びて必ずや死を迎えんとす。なれど、肉体は滅びてもその魂は滅びぬ。輪廻転生を繰り返す定めなり。人の魂と心は同じものにあらず。なれど、心穢れれば魂穢れ、心清まれば魂も清まらん。魂の願いは、心磨きて、体を...
神示

人は地球の守り神

人は地球の守り神人は神の創造の力を宿し、地球に生を受けん。人の創造の力にて、文明は発達し、人類は大いに栄えん。なれど、代償に人は地球を傷つけ、毒を溜め、波動を穢さん。今の地球は病を抱えしも同然。今、人類は地球にとりて破壊神、厄病神のようなも...