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魂奪わるるな・心に愛を・二つにわかれゆく

平成18年7月30日人が人として生きる意味は魂の浄化の為なり。されど、その目的忘れ去り、清き魂段々と曇らせり。我欲、物欲、金銭欲、欲に曇らされ神から離れゆくなり。神から離れゆきたる者も今こそ気づき、神と共に歩めよ。今気づかずば時遅し。物、金...
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まずは日本から・神を喜ばす祈り・全てが明るみに

平成18年7月25日繰り返し申すが、日本におきる事、世界におきるなり。世界におきる事、日本におきるなり。土砂崩れ、大雨、地震、戦争、テロ。段々と住みづらくなりし。石油も高値で、そのうち手に入れる事さえままならぬようになるやもしれぬ。野菜は異...
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目に見えずとも・神理は一つ・全て己の中

平成18年7月10日波動悪くなり、精神を病む者多くなりし。落ち着きなくし、心乱れゆく者、世界、日本内外乱れますます不安におののき、我なくす。心乱れし時、まず神に祈れよ。反省し、懺悔し、他者思いやれば神は魂を浄化され不安も恐れも消されゆく。声...
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加速する二極化

加速する二極化新コロナウイルスは、その病より恐ろしきは、人の心なり。これまで順調に仕事ができた人も、突然職を失いて、収入の道も閉ざさるる人々も多く、さらに未来も見えずなり。これにてさらに人々は二極化せんとす。こういう時だからこそ人と人とが支...
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大切に生きよ・良き縁を結べ・任せ、委ねる

平成18年6月29日人の命あっけないもの。昨日まで生きし者、今日は命なし。それゆえ命を大切に大事に生きよ。尊い命、魂汚して生きるなかれ。肉体は消えゆけど、魂は再度生まれ変わりて、この世にて再び修行を始めるものなり。されど魂汚れ果てた者、生ま...
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地上の浄化・自然の不思議さ・神国の心

平成18年6月25日雷伴いし雨、激しく降り、地上の浄化益々進むなり。太陽の光にて天は浄化されつつあるなり。地上の禊、まだまだこれから進みゆく。雷も雨も益々激しくなりゆきし。神がおわすなら、なぜに災害、事故、事件、戦争おきぬるか。罪無き人死に...
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文明の盲点・神の意図・己に神を持つ

平成18年6月20日文明の盲点、問題点、次々と表面化の時期なり。エレベーターの事故、飛行機の事故、まだまだ氷山の一角なり。人間は知恵を持ち合わせ、その知恵により、物質欲を満たす様々な便利な物を作りて、作り出した物によって命を縮めらるる。人間...
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罪を作るのは人・供養・浄化に耐えよ

平成18年6月17日人よ。浄化の時きたる。一点の曇りも無い者おらぬ。皆々浄化されよ。今まで生きた上でひとつひとつ思い起こせよ。人を傷つけた事はなきか。悪き言葉を発した事はないか。ひとつひとつ思い起こせよ。罪ある者を作るは人なり。悪しき言葉、...
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一人でも多く・木火土金水の流れ・奉納

平成18年6月13日地震、大雨、火山の噴火を通して浄化進めらるる。火と風と水を使い、神は穢れという穢れを祓い清めらるる。されど、神は1人でも多くの人間を救いたいと思われし。それゆえ最後の最後の時を少しでも先へと延ばされんとす。その時、少しで...
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神のみそぎ・日本の文化・日の本改革

平成18年6月10日みそぎの時近づきし。災害おきやすくなりぬる。されど、いずれの事象においても、我が身にも起こりうる事、くどく申すが忘るるなかれ。自身が災害、不幸に遭遇せねば後に不幸にあいし者の悲しみ、苦しみ、いかに聞かされようと、メディア...