神示

新たな世の民となる

新たな世の民となるこの立て替え立て直しの最終目的は、地上天国を創り上げることなり。皆々己の能力を生かし、補い合いて調和を果たし、大いに楽しみ人生を謳歌する。今のこの世界からは想像もつかぬ、平和なる理想の社会を皆で創造する。そのため、今この世...
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人との繋がりにこそ価値がうまれる

人との繋がりにこそ価値がうまれる人は一人で生きるにあらず。人はそもそも助け合い補い合い生きる生物なり。人それぞれに欠けもあれば、秀でるものもあり。さにて助け合いの循環を起こすは、この世界を守る力となりにけり。今は、助け合いと同時に、人同士が...
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賢者となれ

賢者となれ賢き者はいたずらに他人を傷つけぬ。他人を傷つける行いは、巡り巡って己に還ってくると悟り、他者も自分も生かす選択をするが故なり。なれど、この世界は未だ皆々傷つけ合い、苦しみの環の中にありなん。さなる負の循環から抜け出したる者は、平和...
神示

善意で満たされた年になりますように

善意で満たされた年になりますようにこの年。良き事も悪しき事も広がり、特に悪しき事は 人の心の魔につけ込みやすきて、まるで雑草の如き勢いにて広がりゆく。遠き遠き遥かなる昔、神は地球を浄化され、新しき世界を創り出すため火で焼き払われ、水にて清め...
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邪気を捨てれば花が開く

邪気を捨てれば花が開く人は肉体を持ち、この世界に生きるものなれば、神にはなれぬ。浄化に努めても努めても、邪気は無くならず、試練は次から次へと降りかからん。人は神にはなれぬ。浄化に終わりはなし。なれど、あきらめるなかれ。神にはなれずとも、神の...
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人類は無邪気になる

人類は無邪気になる立て替え立て直しは、己の中の邪気を手放すことなり。人は負に傾きやすきものなれば、人の多くは正気よりも邪気を多く抱え、自ら生き難し在り方を体現せん。そは、人類の長き歴史の中にて抱えし業や因縁も含むものなれば避け難しところもあ...
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神社参拝は進化の道へ繋がる

神社参拝は進化の道へ繋がる立て替え立て直しにて、進化を求めし人は、いずれ深く神と繋がり新世界の民とならん。神は己の魂の奥に存在するものなれば、真に内なる神を目覚めさせれば、神棚も神社もいらぬ。神の意が己の意となり、正道から逸れることなく歩む...
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美しく整えて魂を磨く

美しく整えて魂を磨く神が人に求めるは美しくあることなり。心と体を磨き、魂を磨くがよからん。高き精神性、道徳観を養いて、品格の漂うよう身だしなみを整えるべけれ。立て替え立て直し進むほどに、人の審美眼磨かれ、外見も内面も美しさが求められん。真の...
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道が見えなくとも

道が見えなくとも変化は突然に訪れるものなり。これより先の立て替え立て直しにて、世界は変転を繰り返す。そは人にとりては試練として襲い掛からん。さなる時、人は魔が差し、正道を外れる者多くありなん。深き雪に、道が埋もれ見えず、なれば人は道を踏み外...
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人類はまだ幼子

人類はまだ幼子立て替え立て直しで果たすは、人の精神性を高次に引き上げることなり。人類はいまだ幼少期のようなもの。立て替え立て直しにて、人類は大人へと成長を果たさんとす。今世界が抱えし問題は、人類がまだまだ幼く未熟なるゆえに起こる事。政の世界...