2025-02

神示

手放して自由となる

手放して自由となる魂の浄化とは、不要なるものの手放しでもありなん。いらざる物、悪しき感情、すでに不要なる価値観、強き執着。人は、魂の浄化進むほどに、自由となりにけり。皆々それぞれのあるべき姿にて、お互いを補い合い高め合いて生きる世界を創造す...
神示

人の可能性を信じ、浄化を託す

人の可能性を信じ、浄化を託す立て替え立て直しは、着実に進み、人も変革を求められんとす。なれど、気づきある者、まだまだ少なく厳しき様相なり。己は魂を磨き生きんと思う者も、さらなる意識の深化必要ならん。人間の可能性は無限なり。これ以上成長は無し...
神示

変わるか変わらないか

変わるか変わらないか神は人の浄化を待ち続けん。人が変わればこの世界全てが変わるものなれば。神が人に望むは、全ての人同士が、思いやり合い、助け合い生きる。それだけの事なり。なれど、我が強くなりたる人々には、そが難しきなり。立て替え立て直しは、...
神示

自浄作用が強くなることの意味

自浄作用が強くなることの意味今このとき火、風、水の力強まらんとす。地球は生命体であり、想念の星なり。地球の、海も、山も、川も、天も地も汚染されし今、地球は病みて自浄作用激しさを増す。少しの膿も残らぬ程に、少しの曇も残らぬ程に、火、風、水の力...
神示

手遅れとするな

手遅れとするな立て替え立て直しは、この世に地上天国をつくるためのものなり。皆々が、己の魂が望むままに生きらるる世界なり。そを実現するには、一人一人の努力が求められん。人の意識変わらずして、立て直しは果たされぬ。肉体を持ちながら、高次の精神性...
神示

自ら立て直せば無難となる

自ら立て直せば無難となる立て替え立て直しが進み、この世の膿の浄化が起こりしこと、気づきし者も増えゆかん。この流れは、この世の全ての毒が消え去るまで続きて、世界は変転を繰り返す。あらゆる意味でこの世界は限界に近しきなり。古きもの、古き価値観は...
神示

万事を見直す時

万事を見直す時この世の万物事象いかなるものにも寿命ありなん。生ありて死あるれど全ては循環にて繰り返す。良き循環は繰り返すたびに磨かれ、新しきものとなりにけり。なれど、物事の正しき循環を守らねば思わぬ事態、事情を引き起こさん。これまで急速な文...
神示

世界の柱となる

世界の柱となる人は皆々、何かに支えられ生きるものなり。人から支えられ、地球の恵みに支えられ、目に見えぬ守護者にも支えられ、己の欠けを補われ、ようやく立つ事ができるが人間なり。そを悟らば、我を張り生きることなどできぬ。支えられ生かされしことに...
神示

愛なる存在へ

愛なる存在へ直感を高め、神の意に乗りて生きるには、穏やかに生きるべけれ。感情の振れ幅大きなれば、神と波長は合わぬ。魂の浄化とは、感情の波長を高める事ならん。波長高まりて、調和を果たしてこそ、人は愛を体現し、真の能力は目を覚まさんとす。立て替...
神示

己を呪うな

己を呪うなこの立て替え立て直しは、人類を全ての呪いから解放するものなり。争い、我欲、しがらみ、悪しき慣習、長き時に渡り、人が縛られしもの全てを消し去らねば、真の自由、真の平和は得られず。己を縛るは己自身。己を呪うは己自身と気づけよ。自らを呪...