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神とは

富士山

【この画像をお守りとしてお使いください。】

神様の息吹で結界をつくり、体の冷えを解消し、もし病気にかかっても、回復を早め宇宙のエネルギーを取り入れ、心身ともにヒーリング効果があります。
心配、恐怖の緩和、また場の空気をきれいにする力あります。
手をあててエネルギーを取り込んでください、はじめに何も感じなくても、何度も手をかざしたり触るようにしていると、感じるようになれますよこの写真は印刷してご利用いただいて構いません。
ご家族、お友達に渡したり、家守として飾って場を清めてもよろしいです。
ただ、家守とする場合は、末広がりのエネルギーですので何枚も置かずに、一番人が集まる部屋に1枚だけ飾るとよろしいです。
画鋲ではなく、写真立てを使ってください。神様の文字が使われていますので、どうか大事に扱って頂ければと思います

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※2012年発行『神様の警告』より

神示

人の傲慢はもう許されぬ。
未来の人類・生命体 地球の全ての救済のため神は立て直しを進められんとす。
地軸狂わば宇宙の循環も狂わすなれば、天は裂け落ち、無数の隕石降り注ぐ恐れすらありなん。
火の星降りて、海は赤く染まり、地上も焼き払われん。
人間の想像越えたる地震襲いて、この世は穢れ何一つ無きまで清め、みそがれん。
さなる時こそ人の真価問われ、再びの神の審判あり。
慌て騒ぎて己を見失うなかれ。互いに傷つけ殺しあうなかれ。
浄化に努め和を保てば必ず平静安定戻りゆく。
神は助けるべきものは、いかなる時も手を差し伸べ救われん。
 
来る日、人は振り分けらるる。なれば今から準備整え魂清めるが良し。
恐れおびえず、ただ正道を歩めよ。

神とは

皆さんは『神』という言葉にどのようなイメージをお持ちでしょうか。
人によっては、信じていればいつでも人を守護してくださる全知全能の存在と思われているかもしれません。賽銭箱に10円入れれば願望を叶えてくれる便利な存在と思われているかもしれません。また、宗教の象徴で胡散臭く、存在するはずも無いと思われている方もいらっしゃると思います。

『神』という言葉自体が目に見えない存在を表す言葉ですから当然と言えば当然ですが、神の存在というのは人にとってどこか曖昧です。
本書の真意を正しく理解して頂くためには、まず神とは何者であるかを知って頂く必要があります。

人にとって一番近しい神は親であるとよく言われます。これも一つの真理です。ならば、祖父母、ご先祖様も当然神のような存在と言えます。
神社にはかつて国のために尽くし生きた人が祀られることがあります。靖国神社にはご存知の通りかつての戦争で命を落とされた方々が靖国の大神として祀られています。
日光東照宮に徳川家康公が祀られ、天満宮に菅原道真公が祀られているように歴史に登場する人物も多く神として祀られています。
さらに遡ると、私が神示を頂いております木花咲耶姫様など神話によくでてくる神様に辿り付きます。

しかし、ここまで辿っても本書で言う『神』を表現する事はできません。

親から先祖、祖先へと遡っていくと、最終的にスの神という神様に辿り付きます。この神様こそ大元の神様です。
考え方によって、そうでは無いと仰る方もいらっしゃると思いますが、ここで言いたいのは人を生み出したのが大元の神であり、本書で表現する『神』であると言うことです。
『神』は創造主であり、ここまで述べてきた神様のようにかつて『人』であったわけではありません。ではこの『神』とは何者なのか?
その答えを私たちは知っています。
私達は何から生み出されたのか?と考えると、地球において自然発生し進化したと考える方も多いと思いますが、ではその地球を生み出したのは?
多くの人は『宇宙』と答えるのではないでしょうか。

本書で述べる『神』とは地球を生みだし人を生みだした大元の存在である『宇宙』そのものなのです。

『神?そんなものは信じない。』と仰る方であっても、自分自身が宇宙の中に存在するものであることを否定はされないでしょう。

今、地球人類は大変な危機の時にあり、その存続を賭けた宇宙規模の大変革が始まっています。
人類はその変化に対応しなければ、地球上に存在することができなくなってしまいます。

本書のタイトル、『神様の警告』とは宇宙からの人への警告ことですから、神道であろうと、仏教であろうと、キリスト教であろうと関係ありません。当然無宗教であっても関係ありません。

次に述べる地球人類を生かし続けるための『立て替え立て直し』が本格化してきています。

もう、神様がいるとかいないとか、その神様は本物だ偽物だとつまらないことを言っている時間はありません。
神とは宇宙そのものです。
宇宙に生かされている私たちが、ひょっとすると宇宙から見放されてしまうかもしれない事態が起こりつつあります。
今すぐ全ての人が手を取り合い補い合わなければ間に合いません。
本書を通じて、どうか宇宙の声に耳を傾けてください。

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