2020年神示

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残されるのは美しい魂

残されるのは美しい魂 この世の立て替え直し、大掃除は人間の思う以上に、加速し進みぬくなり。 阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本震災、このところ増える大洪水、他にも日本中を震撼させたる事件や事故起こるもやはり我が身に起こらずば他...
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素直さが魂を磨く

魂の位を上げるうえで、最もやっかいな性格は、頑固にて、人の意見をまったく聞く耳もたず、受け付けぬ者なり。 己の考えのみ正しきと、人に歩みよりもせぬは誤りなり 己の考えを優先するはよし。なれどそれに固執するあまり他の考えを受け入...
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魔が入り込む

魔が入り込む 大元の神は、この宇宙に善と悪の神をつくられたり。 悪というも現世の悪にあらず。調和をもたらす為の悪ならん。 人間とて同様なり。嫉妬、ひがみ、怒り、不満、様々なる欲望や悪心与えられたり。 すべての人間が...
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言霊で魂を磨く

言霊で魂を磨く 魂を清めるために、大きな役割を担うは言葉ならん。 日本の言葉はそもそも、雅にて美しきなり。 神がお作りになり、神にて文字にされたるものなれば。 ひふみよいむなやこともちろらね〜はじめに数ありき。 ...
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真の信仰心を養い魂を磨く

真の信仰心を養い魂を磨く 魂の位をあげるには、真の信仰心を持つことならん。 真の信仰心とはなんぞや。 宗教は悪しきにあらず。なれど、熱狂的信者となり他の神仏を拒絶すること、否なり。 無論、己の精神的向上を願う動機に...
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我を抑え魂を磨く

我を抑え魂を磨く 人の魂を汚すのは我の強さ、人を思いやる心の欠落が因とならん。 人間はそもそも、己正しき、己大切と、考える生き物なり。 そを恥入ることはあらねど、人がいなければ、一人では生きられぬも事実なり。 人の...
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カルマや業を成長に繋げる

カルマや業を成長に繋げる 家系の因縁、業を背負うも、己の親が悪いにもあらず、祖父母が悪いにもあらず。ご先祖様はそもそも、子孫を見守り、守護されん。自殺、人殺し、親殺し、子殺しの罪は大きく、現世の法による償いにては、償いきれず、子孫が...
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魂の位をあげるには

魂の位をあげるには 人間の悩みの本質は何なるや それはカルマや代々続く個々の家の因縁、業、前世からのカルマ、そは人間がこの世に誕生するとき、宿命の如く仕組まれん。 家族は同じカルマを持つものが集まれば、それゆえ同じ過ち同...
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神の怒りを感じるべけれ

神の怒りを感じるべけれ 今、人間は本当に必要なることに目を向けず、大国は自国を守る名目のもとに、軍事力を強め、人間はどこまでも過ちを繰り返す。 最も大切なる天と地、地はそこに存在すべくある資源も、人間の都合にて採り尽くさん。 ...
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来たる年 その5

来たる年 その5 人の魂は二極化が進みて、負の感情に打ち克てず、悪事に手を染める者増えゆかん。 不景気にて経済的に苦しく魔が差し、万引き、置き引き、食い逃げなど犯罪が横行す。運転時は本性でやすく、煽り運転も表面化せん。 ...
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